GMOアドパートナーズ、インターネットテクノロジー研究機関のスピンアウトスペース「+SANOW LABs.」、半田也寸志「IRON STILLS―アメリカ、鉄の遺構」オリジナル・プリント展

PR TIMES / 2013年8月20日 14時13分

~8月26日に半田也寸志氏をお招きしてレセプションパーティーを開催~



2013年8月20日
報道関係各位

GMOアドパートナーズ株式会社
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インターネットテクノロジー研究機関のスピンアウトスペース
「+SANOW LABs.(サノウラボプラス)」
半田也寸志「IRON STILLS―アメリカ、鉄の遺構」オリジナル・プリント展
~8月26日に半田也寸志氏をお招きしてレセプションパーティーを開催~
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 GMOインターネットグループのGMOアドパートナーズ株式会社(代表取締役
社長:高橋信太郎 以下、GMO-AP)は、インターネットテクノロジー研究機
関「Sanow Labs byGMO」のスピンアウトスペースとして「+SANOW LABs.(サ
ノウラボプラス)」を運営しています。
 この「+SANOW LABs.」において写真家として第一線で活躍されている半田
也寸志氏の写真集「IRON STILLS―アメリカ、鉄の遺構」の出版記念写真展を
2013年8月26日(月)~9月6日(金)まで開催いたします。また、8月26日月
曜日には半田也寸志氏をお招きしてレセプションパーティーを開催いたしま
す。


【半田也寸志「IRON STILLS―アメリカ、鉄の遺構」
                 オリジナル・プリント展について】
 写真家・半田也寸志が、構想から5年、淡々と強靭な思いを貫いた渾身の作
品群。
 アメリカの基盤であった、圧倒的な鉄の生産力と産業の技術革新、それを
支えた全米最大の製鉄所“ベスレヘム製鉄所”の閉鎖と、2009年カジノへの
変貌を知った半田は遺された構造物を微細に写し撮ることで、アメリカの繁
栄と、復興の背景にあった鉄の力を明らかにする試みに踏み入った。
 3,500万画素、6,050万画素、8,000万画素のカメラを通して半田也寸志が採
集した圧巻の細密写真。
 アートディレクター・葛西薫が濃密な写真を目前に格闘して、ブックデザ
インを手がけた大判写真集!

 「+SANOW LABs.」では半田也寸志氏の写真集「IRON STILLS―アメリカ、
鉄の遺構」に掲載される写真の中から、厳選した7点の銀塩プリントを展示い
たします。

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