血液型【窮地に追い込まれたとき】あるある A型はじっとその場で考え込んで動けない!

占いTVニュース / 2018年9月17日 11時0分

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 日常生活の中で、窮地に追いこまれることがあります。ピンチのときこそ、あなたらしさがみえるはず。今回は血液型別に、窮地に追い込まれたときの様子をお伝えします。

■A型……じっとその場で考え込む
 繊細かつ、心配性のA型。将来の計画を立て、コツコツと努力をするでしょう。そんなA型が窮地に追い込まれたら、じっとその場で考え込みます。すぐに行動するよりも、まずはしっかり考えたいと思うはず。しかし、考えても堂々めぐりになりがちなA型。悪いことばかり頭に浮かんでしまう様子。そのため、最終的には誰か信頼できる人に相談するようです。

■B型……即座に逃げだす
 マイペースな、B型。縛られることが嫌いで、いつも自由でいたいタイプ。そんなB型が窮地に追い込まれたら、即座に逃げ出してしまいそう。柔軟性があるB型なので、思いつくまま改善策を試してみるでしょう。それでうまくいけばベター。しかし、うまくいかない場合は、「これだけやったんだから、仕方ない」と、さっさとその場から退散します。

■O型……戦う姿勢をみせる
 熱血タイプのO型は、負けず嫌い。人前では、自分を大きくみせようとするでしょう。そんなO型が窮地に追い込まれたら、戦う姿勢をみせるはず。実は、気弱なところもあるO型。内心では、「もう、駄目かもしれない」と気落ちしています。でも、落ち込んでいる姿を人にみせたくなくて、気合いを入れます。戦う覚悟を決めたら、ピンチを乗り越えていくでしょう。

■AB型……作戦を練る
 理知的で、頭の回転が速いAB型。窮地に追い込まれたら、作戦を練るでしょう。目の前に立ちはだかる壁をどうやって乗り越えてくのか。冷静に、戦略的に作戦を考えていきます。すぐに実行するので、成功率も高いはず。しかし、忍耐力に欠けるAB型。なかなか解決できないとストレスがたまり、諦めてしまう場合も。

 追い込まれたときこそ、人生を大きく変えるきっかけとなります。自分の行動を把握できれば、ピンチを好機に変えることができるでしょう。
(金森藍加)

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