「BLACKPINK」、東京ガールズコレクションに2度目の出演で大トリをつとめ観客熱狂!

Wow!Korea / 2018年4月2日 9時36分

「BLACKPINK」、東京ガールズコレクションに2度目の出演で大トリをつとめ観客熱狂! (オフィシャル)

3月31日(土)史上最大級のファッションフェスタ「マイナビ presents 東京ガールズコレクション by girlswalker 2018 SPRING/SUMMER」に「BLACKPINK」がメインアーティストとして登場した。2017年9月以来、2度目の出演で、堂々大トリで登場した「BLACKPINK」は、横浜アリーナの観客のほか、LINE LIVEの視聴者約105万人を大いに盛り上げた。

「BLACKPINK」は、今回イベントのテーマソングを担当。そのテーマソングとなった「BOOMBAYAH」ほか、現在もロングヒット中のデビューミニアルバム「BLACKPINK」、先日リリースしたリパッケージミニアルバム「Re: BLACKPINK」に収録されている、「PLAYING WITH FIRE」「AS IF IT'S YOUR LAST」を堂々とパフォーマンス。

前回の初出演でも注目が高かったが、半年ぶりの登場に、会場中の若い女性や出演モデルからも歓声があがり、“ガールクラッシュ”な人気を見せつけていた。7月からのグループ初のジャパンアリーナツアーの発表もされている彼女たち。MCでは「またステージに立つことができてとっても光栄です!7月24日から私たちの全国ツアーが始まります!初めてのツアーで緊張してますが皆さんに楽しんでいただけるように頑張りますので、応援よろしくお願いします!」(JENNIE)と流暢な日本語で話すなど、日本のファンの期待はツアーに向けてたかまるばかり。最後まで熱狂のステージとなった。

ステージ裏では、昨年より交流のあった「藤田ニコル」ほか、出演者と写真を撮るなどし、交流を深めるなど、今後ますますの日本での活躍が期待される。

今年に入ってからは全国の109施設で実施されている「109 WINTER SALE」のイメージモデルに起用され、SHIBUYA109の特大シリンダー広告に登場した他、先日発表になった、JC・JK流行語大賞2018年トレンド予測(suppoted by PR TIMES)の「ヒト部門」にも選出されるなど、2018年に入ってもその注目度はうなぎのぼり。4月には自身の初来日公演を開催した日本武道館で行われる「スッキリ SUPER LIVE in 武道館ッス 2018」への出演も決定している。

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