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≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」15話あらすじと撮影秘話…男性キャスト勢揃いでカフェでの撮影=撮影裏話・あらすじ

Wow!Korea / 2021年9月20日 16時29分

≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」15話あらすじと撮影秘話…=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画最初から3:23まで。

今回はバス停での撮影シーン。

まずは監督とリハーサルをするパク・ボヨン。するとそこへ神様役のチョン・ジソがやってくる。2人はセリフ合わせをするが、パク・ボヨンが緊張している様子。

監督に「ちゃんとして!」と突っこまれている。バスの中から「青春映画スタイルの衣装にしたの~」と笑うパク・ボヨン。監督はチョン・ジソに「ボヨンさんの演技をそのまま受け止めてあげて」と話す。

リハーサルをし、かわいくセリフを言うパク・ボヨンに「どうリアクションしていいか分かりませーん!」とチョン・ジソ。監督がアドバイスをする。

次は、バスが急停車するときにミョルマンがドンギョンを助けるシーン。

これは1回でOKが出て、ソ・イングクは意外そうだ。「ドンギョンが僕を掴んでましたけど」と笑う。そのまま2人は胸キュンシーンの撮影へ。抱き合いつつ顔を近づける。

「高いよ~~首が折れそうだし」と身長差を嘆くパク・ボヨンにソ・イングクは笑う。

次は、カフェでの男性3人のシーン。

ダウォンはカン・テオに向かって「兄さん可愛いですよね」と褒める。しかし「俺は可愛いって言われるのあんまりだけどな」とカン・テオ。「僕ももともと好きじゃないです。セクシーだって言われたいんですけどね」とダウォンは続ける。

2人は互いに褒め合っている。

カン・テオは「現場で初めてイングクさんと撮影なんです。最初で最後ですよ」と嬉しそうだ。リハーサルを行っていると、レジのカン・テオが「4千…4万8千ウォンです~」と言い、ソ・イングクは「どうかしてるだろ」と突っこむ。

2人は互いに「カッコいいですね」と褒め合い、台本にないことを言い笑う。「イングクさん、僕ら最初で最後のシーンですよね」と言い2人は手を握り合う。そこへダウォンが合流し、かわいく登場するシーンを撮影するようだ。

ダウォンを見て2人は「かわいいよ」と声をそろえる。

●韓国ネットユーザーの反応●

「ソ・イングクとパク・ボヨン映画とかドラマでまた見たい」

「男性キャストたちも仲がよさそう」

「カン・テオが面白い」

「最後のメイキングなんて信じられない」

「メイキングがいつも楽しみだった」

●あらすじ●

「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」15話では、ミョルマン(ソ・イングク)のことを考えながら日常を生きていくドンギョン(パク・ボヨン)の様子が描かれた。

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