日本はどう見られてる?「海外の反応」特集

テレビやネットで最近よく見かけるのが「日本への“海外の反応」系。また「インバウンド」「爆買い」「民泊」などといった、海外からの旅行者に関するワードも浸透してきました。海外から賞賛される日本に誇らしく思ったり、日本では当たり前と思っていたことが誤解されていて驚いたり。日本人同士では気づかなかったことが、海外からの反応というフィルターを通して気付かされる点が新鮮ですよね。インフォシークニュースにもたくさん来ている「日本への海外の反応」、いろいろ集めてみました。(2016年11月3日更新)

[写真] 名古屋は、なぜ外国人にとって宝の山なのか 豪州人を魅了する日本最強の観光資源 / 東洋経済オンライン

スシ・テンプラだけじゃない!海外の人が気になる日本食は?

外国人に人気の日本食・日本の飲食店は?

(写真:TABIZINE)

日本にたくさんの外国人観光客が遊びに来てくれるようになりましたね。そんな旅行者はどのようなお店を旅先で選んでいるのでしょうか?
今回は、世界最大の旅行口コミサイトであるトリップアドバイザーが発表した「外国人に人気の日本のレストラン ランキング 2016」の結果から、外国人に人気がある飲食店の特徴をまとめます。

ラーメンの次はお好み焼きブーム?

(写真:NewSphere)

そんな中、いくつかの海外メディアのグルメ欄や旅行欄でお勧めされていたのがお好み焼きである。独特のソースの味などが病みつきになるという感想がある一方、見た目がどうも……という意見もあるようだ。お好み焼きはラーメンに続いて、日本食のヒットになれるか。

中国人旅行者に日本料理は「ブランド」?

(写真:東洋経済オンライン)

実はもっと人気な日本「ブランド」がある。それが、「日本料理(中国で『日料』、リーリョウと呼ばれている)」だ。

インドの即席麺市場に日本企業が殴り込み!

(写真:ZUU online)

筆者としては、インド料理で麺類を見た記憶がない。そもそも、インドで即席麺は売れるのだろうか……そんな疑問を抱く読者も少なくないかもしれない。しかし、そんな疑問を吹き飛ばすほど、インドの即席麺市場は急成長している。

台湾人が日本のラーメンに驚き

(写真:Record China)

台湾のネット掲示板「WeTalk」にこのほど「日本のラーメンはおかずだった!」という書き込みが投稿された。なにやら誤解があるような気もするが、日本のラーメン文化に驚きを受けたようだ。

日本の「マックチョコポテト」に海外は賛否

(写真:NewSphere)

全米5位の発行部数を誇るワシントン・ポスト紙は、日本では予想外に好評だと伝えたが、読者からは「気持ち悪い」、「いや。単に、いや」、「チョコとフライドポテト両方に対する冒涜」など、否定的な意見が多く見られた。

日本の文化・生活・習慣に対する反応

在日外国人に聞く「好きな日本文化」

(写真:@DIME)

日本に暮らす外国人は日本文化の何に魅力を感じているのであろうか?リベルタは在日外国人に対し、日本の美意識・文化に関する意識調査を実施した。

日本の「オタク部屋」を大絶賛

(写真:秒刊SUNDAY)

―海外の反応
・非常に良い! ・もっとみてみたい ・うーむ、何故ディスプレイが2も3つも必要なのか ・非常に良い!!!!!!!!!!!! ・すげえいい ・これは良く見える ・認めざるを得ない、中国と日本のギャップを。 ・楽しそうな部屋だなあ ・かわいいなあ ・いいフィギアだ

韓国人が日本で驚いた「日本文化」は?

(写真:Record China)

韓国のインターネット掲示板にこのほど、「日本暮らしで驚いたこと」と題したスレッドが立ち、コメント数の多さからネットユーザーの注目度が高い様子がうかがえる。

日本の「変だけど楽しいところ」

(写真:Menjoy)

日本にやってきた外国人は、いったいどんなことにカルチャーショックを受けてしまうのでしょう。
日本を旅する外国人向けのサイト『Tokyo Top Guide』から、外国人の目から見た日本文化の“ちょっと変で楽しいところ”トップ9をお送りいたします。

海外に紹介「クールジャパン」って何?

(写真:マイナビ進学U17)

そんな日本が誇る漫画やアニメ、アイドルなどのポップカルチャー(大衆文化)や、日本ならではの食文化(日本酒・納豆など)、ファッション、建築、アート、産業、伝統芸能・工芸など、日本文化を海外に紹介しようする政府の試みを「クールジャパン」といいます。日本政府による、海外に「売り込みたい」日本独自の文化や製品全般を対象とした、宣伝や輸出を目的とした政策です。

禅の影響?「日本人はミニマリスト」なのか

(写真:NewSphere)

「日本人=ミニマリスト」だと紹介する海外メディアが増えている。禅に影響された日本の最低限主義を肯定的に紹介している記事や、物を捨て去る文化の広がりに警鐘を鳴らす人の声を取り上げたものもある。

中国人留学生に「専門学校」が人気急上昇

(写真:Record China)

そして、中国でも、必要な費用が比較的少なく、短期間でしっかりとした技術を身に付けることでき、就職率も高い日本の専門学校が「就職神器」とみなされるようになり、近年はこの種の学校が中国人留学生に人気となっている。環球時報が報じた。

ビルの中を高速道路が!外国人大興奮

(写真:秒刊SUNDAY)

そんなうちのひとつがこちらの大阪にあるビルなのかもしれませませんが外国人が大興奮しております。

「漆塗り」が海外で受け入れられた理由

(写真:プレジデントオンライン)

工芸品も工業製品も、日本のものは緻密で美しいことで定評があります。海外の方から「日本製品は、なぜ見えないところにまで細かく気が配られているのか」とよく尋ねられます。整合性や緻密さを美とする日本人のものづくり意識は、世界的に稀有な感性のようにも思えます。

日本が開発「全自動洗濯物たたみ機」に中国反応

(写真:Record China)

統計によると、人は一生の間に洗濯物をたたむために9000時間を費やしており、これは375日に相当する時間だという。しかし最近、日本のメーカーが全自動洗濯物たたみ機を開発し、発表した。中国中央テレビは「怠け者にとっての福音」だとしている。

日本の保温ジャーに驚きの声

(写真:AOLニュース)

我々日本人の生活においては、さほど珍しいものではなくなりつつあるこの保温ジャー、海外で暮らす人々にとって、その品質と性能は衝撃的であったようで、

「全自動駐輪場」に海外の反応は?

(写真:ガジェット通信)

海外の画像掲示板に、入庫から出庫までを自動でやってくれる日本の駐輪場の動画がアップされていました。大都市ではそれほど珍しいものでもなくなってきた全自動駐輪場ですが、海外の人の目にはどう映っているのでしょう。

リオっ子も興味津々の日本文化は

(写真:サイクルスタイル)

なかでも現地の外国人に人気を博していたのが、「浴衣」「書道」の体験コーナーだ。自分の名前を漢字で書き喜んでいる男性や、浴衣を着て興奮しながら自撮りしている女性など、多くのブラジル人が日本文化に興味津々なようすが見受けられた。

外国人女性からみた日本人男性の魅力は?

(写真:Menjoy)

世界最大のオンライン旅行会社、『Expedia Inc.』の日本語サイト「エクスペディアジャパン」が、日本在住の20歳代~60歳代の外国人女性200名を対象に、日本文化や日本人に対しての 意識調査を行い、その結果を発表しました。
今回は同調査によって判明した、外国人女性からの日本人男性に対する評価から、われらが日本人男性の良さを見直してみましょう。

日本人女性はモテる?じゃあ男性は?

(写真:ORICON STYLE)

一体なぜ日本の女性は受けがいいのだろうか? 一方、男性の評判はどうなのか? 外国人が日本人に抱くイメージをまとめて紹介していこう。

日本に旅行するなら…観光地に対する反応

意外?外国人に聞いた「京都の人気スポット」1位は…

(写真:Walkerplus)

昨年に引き続き飲食店が7割を占める中、1位に輝いたのは、寺や神社でも日本食でもなく、フランス人のオーナーが経営する小さなバー「レスカモトゥール バー」。オーナーはマジシャンでもあり、異国の雰囲気漂う店内には様々な仕掛けが隠されている。

海外旅行者が日本で体験したいこと

(写真:TABIZINE)

海外から日本を訪れる人たちが「せっかく日本に行くのだから体験してみたい」と思っている事とは何なのでしょうか?
住み慣れてしまうと当たり前になり過ぎて、なかなか気づかない日本の良さやおもしろい点が私たちの身近にたくさんあるはず。今回は日本を訪れる多くの外国人旅行者が、日本で体験してみたいと思っている人気項目を19個お伝えします。

中国人が興味津々?「日本でしか見られないもの」

(写真:Record China)

その中には、「温水洗浄便座」「カプセルホテル」「さまざまな商品の自動販売機」「絶対に遅れない公共交通機関」「タクシーの自動ドア」など、もはやおなじみになっているものもあるが、これまであまり紹介されなかった「表札」「ラブホテル」「こたつ」「至る所にある音声案内と点字」「駐車場」についても記されている。

訪日観光者の「ここが変だよ、NIPPON!?」

(写真:まぐまぐニュース!)

「“日本は変、おかしい”と言うのは侮辱ではない。初めて日本旅行する観光客にとって、この素晴らしい島におけるすべてのことが自分たちの国とは全く異なり、この言葉しか当てはまらない。“ここは変”。日本という国は果てしなく魅惑的で、風変わり。ショックなことがたくさんある」という出だしで“日本の奇妙さ”を説明。

自国の魅力に気づいていない日本人

(写真:東洋経済オンライン)

自分の国の文化、魅力、いいコンテンツがあふれているのに、日本人はそれに気づいていないから、アピールできないのです。名古屋の人は名古屋城が当たり前過ぎて、どんなに立派な城かということに気づいていないから、当然、その魅力を発信できない。もったいないですよね。「おもてなし」っていうキーワードも流行ったけど、「おもてなしって何?」って日本人に聞いても答えられない人が多いです(笑)。

日本人と外国人で好みが違う?日本の神社仏閣

(写真:TABIZINE)

そこで今回は世界最大の旅行口コミサイトのトリップアドバイザーが行った「行ってよかった!日本の神社仏閣ランキング2016」などをもとに、日本人が好きな神社仏閣、外国人が大好きな神社仏閣の違いをまとめてみたいと思います。

日本の「神社」に敬意を払う外国人

(写真:Suzie)

「日本は本当にいろいろな伝統にあふれた国だよね。文化や宗教的な作法は見事な美しさだと思う。日本に行くときは絶対に神社に行くつもりだ。シントウの神社は、キリスト教徒も受け入れてくれるかな?」
「メイジジングウは間違いなくトウキョウで、日本全体でもいまのところいちばんお気に入りの場所です。トウキョウが砂漠なら、メイジジングウはオアシスって感じ。神秘的な場所だったよ!」

アジアで北海道が密かなブーム

(写真:Woman Insight)

全体でみると東京は不動の1位といった感じですが、東アジアに絞ってみてみると、実はおもしろいことが起きています。
それは、北海道ブーム。中国、香港、韓国、台湾でそれぞれ「行きたい都道府県」1位となっています。東アジアの国では訪日リピーターが多いため、地方の人気が高いといいますが、中でも人気が高まっているのが北海道。

中国人が次に行きたいのは北海道

(写真:東洋経済オンライン)

50人以上の訪日中国人にインタビューしてきたが、「次に日本のどこに行きたいですか」と聞くと、ほぼ100%、北海道だ。その理由は、2008年に上映した大ヒット映画「狙った恋の落とし方」(中国名「非誠勿擾」フォン・シャオガン監督。グォ・ヨウ、スー・チー、ビビアン・スー出演)の影響だ。

東京の「ハリネズミカフェ」に賛否両論

(写真:まぐまぐニュース!)

もはや世界中で話題のハリネズミカフェですが、海外のネットユーザーからは否定的な意見が多いようです。
「うーん。人間が優しく、この小さな生き物に対してパニクらない限りいいと思うよ。でも、道徳的な見地から言えば、動物は自由に生きるべきだよね。人間の環境の中に囲い込まれずにね」
「私はこのアイデアが好きだけどね。偏見に満ちた意見は嫌い」

「タトゥーで温泉に」に賛否両論

(写真:まぐまぐニュース!)

「これはいいニュースだね! これからはタトゥーがあっても入場できる温泉がもっと増えて欲しいな」
「外国人に合わせて、昔からあるルールまで変える必要はないと思う。だって、それも日本の文化の一つなんだから、外からやってくる私たちはそれを受け入れるべきでしょう?」

海外で人気の“日本製”に対する反応

くまモン、海外でも人気

(写真:まぐまぐニュース!)

もはや国民的アイドルの地位を確立したくまモンですが、その人気は海を渡って海外にも。
米Tech Insiderによると、香港からくまモンの誕生日記念イベントに参加したあるファンは、「くまモンの魅力は、とにかく可愛くてわんぱくなところだ」と発言しています。

NYの日系スーパー人気ベスト10

(写真:TABIZINE)

ニューヨークの日系スーパーは、在住の日本人のみならず、アメリカ人にも人気です。日本食はヘルシー、日本のお菓子は繊細で美味しい、日本の製品は良質と評価されています。ヴィーガン、マクロビの人も、意に叶った食材を求められる日系スーパーを訪れます。ミッドタウンにある日系スーパーで、2016年7月現在の人気商品を取材させて頂きました。アメリカ人のお気に入りの日本製品とは、何でしょうか。

信頼揺るがぬ「ジャパンブランド」

国際社会で中国の横暴な行動が目立つことにアジア諸国の懸念が高まっているが、その一方で日本への信頼は揺るいでいないという。
2000年代に入って、日本の家電メーカーは韓国や台湾の勢いに苦戦を強いられているが、品質と信頼のジャパンブランドはまだ健在だ。

中国で人気高まる日本車

(写真:Record China)

2016年10月12日、中国のポータルサイト・今日頭条は中国で日本車ファンが増えている理由について分析する記事を掲載した。

「シン・ゴジラ」に期待する海外ファン

(写真:シネマトゥデイ 映画情報)

「わおゴジラ!!!!」「ゴジラは無敵。他のモンスターなんてありえない」「全『ゴジラ』シリーズのファンとして、この映画をとても楽しみにしている」「ついに、ゴジラ映画が生みの親の元で作られる。アメリカ人が退いて、日本人がもう一つの素晴らしいゴジラ映画を作る」

アメリカでも「こたつ」の魔力に…

(写真:しらべぇ)

そんなジャパニーズ冬支度の代表格といったらやっぱり「こたつ」。海外掲示板redditにて、アメリカでこたつの導入を検討するスレッドがあったのでご紹介しよう。

世界から求められる日本のファッション

(写真:NewSphere)

フィナンシャル・タイムズ紙(FT)は、ファッション通にとって日本製の紳士服は、細かな点まで配慮するクオリティ、前衛的なテクニック、そして恐ろしく高い値札を意味すると解説。それでも多くのデザイナーやショップは高額に見合う価値を認めており、メーカーや消費者も「メイド・イン・ジャパン」を求めていると述べる。

日本を好きな国は?

「親日」と言われている国は?

(写真:TABIZINE)

世界には日本人が思っている以上に、日本や日本人に対して好感をもってくれている人々がたくさんいます。「親日」といわれる代表的な10か国をご紹介しましょう。

世界中に存在する親日国家

イスラエルでは、日本文化が大ブームだといい、在日イスラエル大使館は昨年6月、「シャロウムちゃん」という在外公館初のゆるキャラを誕生させた。
W杯開催地のブラジルでも、「日本に学べ」が合言葉になっている。同国のスポーツ関係者は中小企業の海外進出を支援するコンサルタントの山本利彦氏に「日本の治安を輸入したい」と打ち明けた。

ベトナム人が日本人に優しい理由

(写真:FUTURUS)

さらに、ベトナム人は日本人に優しい。その理由について、現地のガイドは一様に、こう言う。「だって、ODAでお世話になっているから」

誤解されていた日本

中国人が日本人に誤解していること

(写真:サーチナ)

中国では日本に対する誤解が数多く存在する。例えば、日本人女性は結婚すると専業主婦になり、夫が帰宅すると正座して迎えると思っている中国人は少なくようだ。なぜなら、中国メディアがそのように報じているためだ。

「日本を憎んでいた」中国人女性の衝撃

(写真:サーチナ)

中国メディアの簡書は、この例にもれず、日本に行って考えが「一変した」という中国人女性の旅行記を紹介した。この女性は「一般的な中国人と同じく、日本を憎みながら育った」ものの、周囲で「大げさなほど日本を持ち上げ始めた」訪日経験者が増えたため、先入観抜きで日本を旅してみようと決めたという。結論から言えば、訪日旅行から想像以上の衝撃を受けたようだ。

中国人が抱く「日本人への誤解」

(写真:サーチナ)

記事は、「歴史的な原因なのか、文化的な原因なのか、中国人と日本人が和気あいあいとやっていくのは難しいようである。実際、この隣国どうしの間には、あまりに多くの誤解が存在するのだ」と説明したうえで、多くの中国人が抱きがちな日本に対する5つの誤解を紹介している。

日本のここが変!

「過労死」する日本の労働環境に疑問の声

(写真:ITmedia ビジネスオンライン)

過労死などが声高に叫ばれるようになった80年代から、日本の過酷な労働状況は世界でたびたび報じられ、外国人の目に奇妙に映っている。また経済大国である日本は実のところ「生産性が悪いのではないか」との指摘まで出ている。外国のメディアで報じられている報道から、日本の労働環境について見てみたい。

日本の自殺率の高さに海外も憂慮

(写真:Suzie)

「日本では銃で撃たれる心配はないんだよな。そのかわり、自殺の心配がある」
「日本では女性の一人旅は自殺だと思われるんだってさ。ホテルで止められたことがある」

日本の常識は世界の非常識?

(写真:美レンジャー)

しかし実際に来日して現状を知ると、驚く人も多いとか。一体何に驚いているのでしょう? そこで今回は、外国人が「変わってるね!」と思う、日本の現状を指摘してもらいました。

小学生のファッションに海外驚き

(写真:秒刊SUNDAY)

最近ではそれがさらに低年齢化し、小学生でも割と普通に大人っぽいファッションを楽しむようになりました。これも文化といえば文化ですが、あまりに女子力が高すぎて海外でもその状況に驚いているようです。

留学生が日本で働くのは難しい?

(写真:東洋経済オンライン)

私の周りを見ている限りでも、この調査結果に違和感はない。なぜなら、一部の大学が設けている留学生向けの特別プログラムで学ぶ留学生だけでなく、普通に受験して通常の学部に入った留学生にとっても、日本で就職することはものすごく難しいからだ。その理由は以下の通りだ。
各国の「日本で驚いたこと」ベスト3

イギリス人編

(写真:TABIZINE)

1:とにかく人が親切
2:飲食店での接客がスピーディーでフレンドリー
3:職場の雰囲気がちょっと窮屈な感じがする

イタリア人編

(写真:TABIZINE)

1.女性を褒めなさすぎる
2.ストレートじゃない!
3.みんな同じ服装

ドイツ人編

(写真:TABIZINE)

1.男女が全く違うファッション
2.街がキレイ
3.時刻表を信頼できる

ネパール人編

(写真:TABIZINE)

1:とにかく巨大な建物が多い
2:人が時間通りに出社している
3:なかなか責任をとりたがらないが、約束をしたら最後まで責任を持ってやってくれる

マレーシア人編

(写真:TABIZINE)

1:大声で話している人が居ない
2:公衆トイレが多い
3:イスラム教徒に優しい

アメリカ人編

(写真:TABIZINE)

1:マクドナルドのメニューが美味しい
2:スタバがお洒落
3:洗濯物を外に干す

オーストラリア人編

(写真:TABIZINE)

1:朝食が豪華すぎる
2:映画館が静かすぎる
3:水を自由に使える

クロアチア人編

(写真:TABIZINE)

日本人はみんな僕のことが好き!?
とにかく人が多い
空が狭い

カナダ人編

(写真:TABIZINE)

1:酔っぱらった人が平気で路上で寝ている
2:英語に詳しい人がたくさん居るのに、使おうとする人が極端に少ない
3:日本ではマクドナルドであっても席まで料理を運んでくれる

ロシア人編

(写真:TABIZINE)

1:日本人は若い男が頼りない
2:宇宙から見ると国土が隅々まで発展している
3:日本人は国と自国の通貨を信用している