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“恋がしたい”人必見!【12星座別】「恋チャンス」を増やすプチ習慣

ananweb / 2021年11月18日 20時45分

“恋がしたい”人必見!【12星座別】「恋チャンス」を増やすプチ習慣

普通に生活するだけでは、恋のチャンスは訪れにくいかもしれません。特に、「出会いが少ない」と感じている人ほど、恋愛を引き寄せやすい環境を作ることが大事。そこで今回は、12星座別の【恋チャンスを増やすプチ習慣】をご紹介します。さっそくチェックして、運命の人に気づいてもらいやすくなりましょう!

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

おひつじ座は友だちやグループで行動するより、単独行動を心がけるといいでしょう。他人に気を遣っていると直感が鈍ってしまい、恋のチャンスを逃すかもしれません。

何となくでも、「ここに行きたい」「これが見たい」「これをやりたい」などと思ったらすぐに行動を。オンラインのグループトークやライブ配信も、興味を持ったなら、積極的に取り組むと良さそうです。感性が近い人との恋が始まりやすくなるでしょう。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

おうし座は意識して行動範囲を広げるといいでしょう。毎日が職場と家の往復になっているとか、テレワークでほとんど外出しなくなっているのなら、日常に変化を求めることが大切です。

オフラインでもオンラインでも、興味を引かれたところには顔を出して“足あと”を残すように。お店のスタッフと会話するとか、SNSでコメントするなど自己アピールをしておくと新しい出会いにつながるでしょう。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

ふたご座は社交的でフットワークも軽く、出会いを探すことにそれほど苦労しないかもしれません。ただ、「みんなで遊ぼう」「いつでも気軽に声をかけて」とオープンになりすぎると、友だち以上の関係が築きにくくなりそう。

恋人募集中のときは、特に関心度が高いコミュニティやウマが合う人に注目するといいでしょう。八方美人にならないよう、あえて偏った付き合い方をしたほうが恋のチャンスはつかみやすくなるはずです。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

かに座は友人や家族を頼りに人脈を広げると良さそうです。身内とつながりのある人とはスムーズに仲良くなれるでしょうし、出会いの幅も広がりやすくなるはず。

また、参考にするなら幸せな夫婦ではなく、仲の良い恋人カップルに目を向けるといいでしょう。

たとえ婚活をしていても、恋人ができなければ結婚にはたどり着けません。最初から結婚を考えるのではなく、「どうすればよい恋ができるのか?」を考えたほうがチャンスをつかめるはずです。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

しし座は、仕事と恋のメリハリをしっかりつけるといいでしょう。境界線を明確にしないと、仕事ばかりしてしまい、目の前の恋のチャンスを逃してしまうかもしれません。

恋人が欲しいときは、「マッチングアプリを検索する時間」「相手と連絡を取り合う時間」を確保して、恋より仕事を優先しないように。

また、日ごろから仕事のことを考えない時間帯や曜日を決めるのもいいでしょう。そうすれば、交友関係や行動範囲に広がりが出て、恋のきっかけをつかみやすくなるはず。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

おとめ座は、定期的に羽目を外すと良さそうです。いつも周りに気を遣いがちなので、「キチンとしなくちゃ」と思いすぎないようにしてみて。

安心して甘えられる友人に本音を話すとか、遊園地や絶叫アトラクションで大騒ぎするといったことを大切に。そうすれば、ほどよく肩の力が抜けて、親しみやすさと愛嬌が出てくるはずです。

おとめ座は真面目さが魅力ですが、人付き合いでは堅さや取っつきにくさを漂わせがちに。恋のチャンスをつかみたいのなら、あえてゆるい雰囲気をまとったほうがいいでしょう。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

てんびん座は上質なものを求めて、品の良さを感じる場所に足を運ぶといいでしょう。

バッグやアクセサリーはプチプライスのものをたくさん持つより、高級でも価値のあるアイテムを厳選して持つようにして。カフェやレストランはキチンと感のあるお店を選び、じっくり味わうと良さそうです。

普段からハイクオリティなものに触れることで、立ち居振る舞いや表情、話し方が美しく洗練されていくはず。男性の目を引き付けやすくなり、恋のチャンスを増やせるでしょう。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

さそり座はLINEやSNSだけでなく、口頭で話すことを大切にしましょう。
身近な人には自分の考えや気持ちを言葉で伝えて、「別に話さなくてもいいだろう」という思い込みは手放すように。

自分のことを積極的に話すクセがつくと、周囲の人や初対面の相手にも興味を持たれやすくなるはず。自己開示がすんなりできるようになると、恋のチャンスも引き寄せやすくなるでしょう。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

いて座はいろんな人と接するようにして、絡む人がいつも同じメンバーにならないように心がけて。

あまり馴染みがないタイプの人であっても、しばらく話をすると魅力的に感じるはずです。恋愛対象に幅が出てくることで、恋のチャンスが増えるでしょう。

特に、好みのタイプとは真逆の人と積極的に会話すると良さそうです。「合わない」「好きになるはずがない」という思い込みが崩れて、むしろ理想的な恋ができるかもしれません。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

やぎ座は、小さなことでも他人に甘えるようにするといいでしょう。「迷惑をかけるんじゃないか」という心配は手放して。

何でも自分ひとりでがんばろうとすると、男性から近寄りがたく思われたり、「ひとりでも大丈夫なタイプ」と思われたりするかもしれません。

人を頼ることに慣れると、今よりも柔和な雰囲気をまとうようになり、周囲から見て親しみやすくなるはず。相手から話しかけられる機会も増えるでしょう。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

みずがめ座は、5回に1回は「あえてハズレを選ぶ」ようにすると良さそうです。

自分の好みじゃないとわかっているのに選んでみる。この人とは合わないと気づいているけれど話しかけてみる。そんな習慣を持つと、意外なところから恋のチャンスが舞い込んでくるでしょう。

みずがめ座はしっかりとしたマイルールを持っているため、逆を言うと自分で決めた枠の中でしか行動しない傾向があります。だからこそ、あえてマイル-ルから外れることで、恋の可能性が広がるはずです。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

感じたままを言葉にすることを大切にしましょう。うお座は感受性が豊かなので人の気持ちを汲むのは得意ですが、自分の気持ちは胸にしまい込んでいるかもしれません。

「こんなことを言ったら場がしらける」「見当違いと思われるかも」と遠慮しないで、どんどん口に出してみてください。

うお座の感性は独特で、それが恋を引き寄せる魅力にもなるはず。のびやかに思いを話すことで、注目してくれる人が現れるでしょう。



沙木貴咲
占い師/ライター。西洋占星術・数秘術・タロットカードを使いながらも、スピリチュアルに依らない現実的な解釈が特徴的。占い歴は16年、メール鑑定歴は7年(2021年現在)。結婚・出産・離婚・独立を経て、豊富すぎる人生経験を活かしながら占いや恋愛の記事を執筆中。

©/gettyimages
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文・沙木貴咲

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