すた丼屋の自信作!唐揚げブームに一石を投じる鬼盛りメニュー「伝説のすたみな唐揚げ」2月1日(木)に全国で販売開始

@Press / 2018年1月30日 12時15分

丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」を運営する株式会社アントワークス(所在地:東京都中野区、代表取締役:早川 秀人)は、2018年2月1日(木)より「伝説のすたみな唐揚げシリーズ」を全国の店舗(一部店舗除く)にて販売いたします。「伝説のすたみな唐揚げシリーズ」は、2017年6月より一部店舗で販売を開始し大好評をいただいており、「すた丼」に次ぐ人気商品となっております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/148399/LL_img_148399_1.jpg
【2月より全国販売開始】鬼盛りすたみな唐揚げライス 780円(税込)

「伝説のすた丼屋」公式ホームページ: http://sutadonya.com/


【「伝説のすたみな唐揚げ」を全店導入した背景】
当店では、昨今の少子化、中食化、節約やヘルシー志向など市場の変化を受け、当店本来のメイン顧客であった学生や若年層の来店は年々減少傾向にありました。
そこで当店は、休眠顧客となりつつある若年層顧客の再来店に繋げるべく、徐々に盛り上がりを見せていた世間の「唐揚げブーム」に着目し、2012年より安価でボリュームのある商品として学生街の店舗で販売してきた「唐揚げ」をブラッシュアップし、さらに“すた丼屋らしさ”を追求した新商品「鬼盛りすたみな唐揚げライス」を、2017年6月にトライアルとして一部店舗で発売しました。
その結果、単品を含め約20%のお客様から注文があった他、「販売店舗を拡大してほしい」というご要望も多数いただくなど、想定以上のご好評をいただきました。特に学生街の店舗での客数増加は顕著で、当初の狙いでもあった学生や若年層の掘り起こしに加え、新規顧客の増加にも繋がる結果となりました。
当店こだわりの「鬼盛りすたみな唐揚げシリーズ」を、より多くの学生や若年層のお客様にお届けしたいという想いもあり、この度2月1日(木)より全国での販売開始を決定いたしました。

■唐揚げ専門店を超えるこだわりの唐揚げ
各店舗で、すた丼の“秘伝のニンニク醤油ダレ”をベースに生姜・酒と合わせた特製ダレに漬け込んで下味をしっかりとつけ、ニンニクのパンチが効いた唐揚げを注文毎に揚げたてで提供いたします。サクサクの衣の中に、柔らかな鶏もも肉のジューシーさをしっかりと味わっていただけます。

■コスパ最強?!すた丼屋ならではボリューム感
当店の「鬼盛りすたみな唐揚げライス」は、一口では食べることが出来ないほどの大きさ(約5cm角)の唐揚げ280g(約8個)を山盛りの千切りキャベツに積み上げた、ボリュームとインパクト満点の商品です。また、別添えのマヨネーズとおろしぽん酢で、味の変化を楽しみながらお召し上がりいただけます。この唐揚げの量にご飯、味噌汁がついた定食で780円(税込)という、他店と比較してもコストパフォーマンスの高さを感じていただけるような価格でご提供いたします。


【「伝説のすたみな唐揚げ」商品概要】
販売価格:鬼盛りすたみな唐揚げライス 780円(唐揚げ280g/目安8個)
ミニ鬼盛りすたみな唐揚げライス 700円(唐揚げ210g/目安6個)
超鬼盛りすたみな唐揚げライス 980円(唐揚げ420g/目安12個)
(マヨネーズ・おろしポン酢別添え・味噌汁付)※税込価格
販売店舗:全国の「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」各店舗
※下記店舗では販売しておりません。
堀之内店、談合坂SA(下り線)店、アリオ橋本店、福井開発店、富山田中町店、金沢大河端店、池袋店、府中店、横浜西口店、御徒町店、ゆめタウン廿日市店、与野駅前店、河原町三条店、竹ノ塚店、中野新橋店、東大和店、み~さんの店、相模原店、八王子東浅川店、福生牛浜店、青梅河辺店、高田馬場店
※販売店舗は今後も順次拡大していく予定です。


【「伝説のすた丼屋」概要】
■“すた丼”とは…
“すた丼”とは、低温で油通しし余分な脂を溶かし落としつつ旨味を閉じ込めたジューシーで柔らかな豚バラ肉に“秘伝のニンニク醤油ダレ”を絡めて、高火力と中華鍋を操る職人技で一気に炒め上げ、並盛でも茶碗約3杯分もの大盛りご飯の上に盛ったスタミナとボリューム満点の丼ぶりです。


【不動の人気No.1】すた丼 630円(税込/生玉子・味噌汁付)
https://www.atpress.ne.jp/releases/148399/img_148399_2.jpg


【「伝説のすた丼屋」の歴史】
“すた丼”は、1971年に東京都国立市に創業された「サッポロラーメン 国立店」で、創業者である店主が『若いやつらに安くて旨いものを腹いっぱい食べさせてやりたい』という想いを込めて試行錯誤の末に生み出しました。もともとは従業員の“まかない飯”として考案されましたが、常連のお客様の間で噂が広まりラーメン屋のメニューとして販売されるようになりました。その他に類を見ない味とボリュームのインパクトがいつしか口コミで東京多摩地区に広まった後、お客様からの熱い要望により“すた丼”を主力商品とした「名物すた丼の店」が開店しました。

「名物すた丼の店」は、2004年に東京都23区内初となる早稲田店(現在は移転し高田馬場店として営業中)の出店を機に、屋号を「伝説のすた丼屋」に改めました。当社の転機はその2年後、2006年に京浜急行線品川駅高架下にある<品達どんぶり五人衆>内に品川店を出店した際、当店が施設全体の売上の50%以上を占めるという好調な結果となったことを受け、全国展開・海外進出を目標に掲げました。
その後2011年にフランチャイズ事業を開始し、出店は一気に加速。1999年時点まで3店舗だった当店は、関東を中心に店舗拡大を進め、2009年に関西、2011年に東北、2014年に北陸は福井県、2015年に九州は熊本県・福岡県、中国地方・広島県、2016年には新潟県、石川県、2017年6月には北海道、そして群馬県にも初進出を果たし、現在日本全国に77店舗を展開しています。
また、2015年5月にアメリカ国内で10店舗を展開する日系スーパーマーケット「ミツワマーケットプレイス シカゴ店」(イリイノ州)内のフードコートに海外1号店のシカゴ店をオープン。その後、2016年3月に同じく「ミツワマーケットプレイス トーランス店」(カリフォルニア州)内のフードコートに2号店のトーランス店、2017年4月にオープンした3号店目のプレイノ店も「ミツワマーケットプレイス プレイノ店」(テキサス州)のフードコートに出店と、現在海外にも3店舗を展開しております。


【今後の展開】
「伝説のすた丼屋」業態のみならず、現在展開している「デンバープレミアム」や「伝説のステーキ屋」、また2017年4月に新たに立ち上げた「き久好」も含め、全国への店舗展開を目指しております。また、海外展開の計画も順調に進んでおり、2018年にはヨーロッパの中でもチェコに1号店を出店する予定となっております。
さらに今後は、ステーキ業態のFC展開を推進するとともに、社内体制整備強化などIPO実現に向けて準備を進めております。


【会社概要】
■社名 : 株式会社アントワークス
■本社所在地: 〒164-0001 東京都中野区中野3-33-3 インツ中野ビル5F
■代表取締役: 早川 秀人
■事業内容 : 飲食事業「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」
「デンバープレミアム」「伝説のステーキ屋」「き久好」
「大衆食堂 にぎわい満腹食堂」運営、通信販売事業
「伝説のすた丼屋 公式通販サイト」運営
■創業/設立: 1971年/1989年
■資本金 : 4,500万円
■従業員数 : 社員200名、アルバイト1,300名(2017月8月末日現在)
■URL : http://antoworks.com/


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プレスリリース提供元:@Press

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