AI予測分析セミナー『働き方改革のためのAI活用』5月17日開催 ~ 働き方改革は業務ログの人工知能活用によってシフトする ~

@Press / 2019年5月7日 14時30分

AIを活用したデータサイエンス・サービス及びシステム開発を手掛ける、株式会社メディア・トラスト(所在地:東京都千代田区、代表取締役:近藤 雅信)は、AI予測分析セミナー「働き方改革のためのAI活用」を、2019年5月17日(金)15時に開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/183253/LL_img_183253_1.png
見出しファイル

URL: http://www.media-trust.com/AI-Seminar/


【セミナーの内容】
2019年4月より有給休暇取得が義務化され、また時間外労働の上限規制が定められました。
企業は、社員の労働時間を短縮させることによる生産性の低下を克服し、現状の生産性を維持乃至向上させる施策が必要になります。
今回、予測分析サービス「T-PAS」を提供している弊社としまして、テクニカル・アドバイザーを務めております武蔵野大学データサイエンス学科長 中西 崇文准教授より、いかにAI・人工知能を活用して業務を効率化するかの考え方をご説明させて頂きます。


【こんな要望・悩みを抱えている方】
1:企業でAIを活用したいと考えている方
2:働き方改革をどう実践すれば良いか悩んでいる方
3:ビッグデータは収集したが、どう活用すれば良いか悩んでいる方


【開催概要】
<セミナー名>
AI予測分析セミナー「働き方改革のためのAI活用」

<セミナー内容>
プログラム1:『統合ログ管理ツール「LogRevi」の働き方改革活用』
講師 :株式会社インテック ビジネスソリューション部 西井 知樹
従来、ログ管理の目的といえば、セキュリティ強化が中心でした。ところが、2019年4月より順次施行される「働き方改革法」を受けて、自社のログを活用して働き方改革に乗り出す企業様が増えています。実際、2018年初頭から当社にも“働き方改革でログを活用したい”との問い合わせが急増しており、昨年実績の実に半数が働き方改革に絡んだ案件となりました。本講演では、製品の導入事例をはじめ、他社様の働き方改革に対する取り組みをご紹介致します。

プログラム2:『働き方改革は業務ログの人工知能活用によってシフトする』
講師 :武蔵野大学データサイエンス学部データサイエンス学科長 中西 崇文 准教授
近年、働き方改革というキーワードが着目され、より一層の業務効率化が重要課題となってます。このような業務効率化を実現するためには、属人的な観察からの施策を実行するだけでは不十分であり、データオリエンテッドなインサイトに基づく施策の実行が必要となります。ここで重要となるのは、どのように業務に関するデータを取得し、それらのデータについて人工知能を活用できるかがキーとなります。
本講演では人工知能の昨今の技術動向などを踏まえて、働き方改革のためのデータ分析、人工知能活用がどのようにあるべきかをご説明致します。

日時 : 2019年5月17日(金)15時~
会場 : TKP神田駅前ビジネスホール5F(JR神田駅東口徒歩3分)
会場URL: https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-kanda-ekimae/access/
対象 : 会社でAI技術をどのように活用したいか悩んでいる方
定員 : 50名
参加費 : 無料(懇親会参加ご希望の方は会費制2,000円(税込))
セミナー詳細ページ: http://www.media-trust.com/AI-Seminar/
お申込み方法 : URL( http://www.media-trust.com/AI-Seminar/ )から
お申込みください


【会社概要】
会社名 : 株式会社メディア・トラスト
本社 : 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-2-7 パークサイド1(2F)
代表者 : 代表取締役 近藤 雅信
設立 : 1996年4月
資本金 : 9,000万円
Tel : 03-3254-5541
URL : http://www.media-trust.com/
事業内容: AIを活用したデータサイエンス・サービス及びシステム開発


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング