西東京初進出!街を一体になって盛り上げる“毎日でも食べられるラーメン”『喜多方ラーメン坂内 多摩センター店』3月30日(金)オープン!

@Press / 2012年3月22日 11時0分

焼豚ラーメン
 今年で54年目を迎える繁盛店「坂内食堂」(福島県喜多方市)を本店に持つ「喜多方ラーメン坂内」のFC事業を展開する、株式会社麺食(本社:東京都大田区、代表取締役社長:中原 明)は、関わる人々が一体となって盛り上げている街、多摩センターに西東京初となる『喜多方ラーメン坂内 多摩センター店』を3月30日(土)にオープンいたします。

 「喜多方ラーメン坂内」は、女性でも気軽に入れるお店を意識して、2010年10月よりロゴ・店舗デザインを刷新いたしました。現在は、来店されるお客様の約4割が女性のお客様となっております。また、オフィス立地の店舗でも、週末は知人の方やご夫婦、家族連れで来店される方も見られ、年齢、性別を問わずご利用いただけるラーメン店です。

 多摩センターは、地元企業の方や、市民の方が一体となり盛り上げている街。そして、学生の方も多く住んでいる地域でもあります。『多摩センター店』では、手作りの焼豚を丼いっぱいに盛った当チェーンの看板商品“焼豚ラーメン”(850円)を始め、しっかり食べたい学生の方やサラリーマンの方、ご家族でお越しのお父さんにおススメのセットメニュー、さらに、お子様に人気のおもちゃ付き“お子様ラーメンセット”も販売いたします。セットメニューのミニ焼豚ご飯付きセットと、炙り焼豚ご飯・味玉の付いた“炙り焼豚ご飯セット”は、ラーメンとご飯の両方で手作り焼豚が味わえる、大好評の商品です。また、小さなお子様連れのお客様にも気軽にご利用いただけるよう、小上がり席を用意しました。幅広い世代の方に好評いただいております「喜多方ラーメン坂内」の味を、より多くの方々に味わっていただける場所として、西東京に初進出いたします。


【「喜多方ラーメン坂内」について】
■半世紀以上も続く繁盛店、福島県喜多方市「坂内食堂」が本店
 「喜多方ラーメン坂内」は、店舗で仕込んでいる軟らかい特製焼豚、良質な水で作られた平打ち熟成多加水麺と呼ばれる水分の多い太縮れ麺、そして、豚骨の旨味をじっくりと炊きだした透明なスープが三位一体となった、あっさり味が特徴の喜多方ラーメン店です。「肉そばの坂内」と呼ばれるほど焼豚(チャーシュー)で有名な、昭和33年に創業した福島県喜多方市「坂内食堂」の味を受け継いでいます。

「坂内食堂」紹介URL: http://www.mensyoku.co.jp/kitakata.htm

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