クリニックでしか買えない“毛穴引き締めスーパーケア” シロノクリニックが「VC100SP APPS ポアホワイトローション」処方開始

@Press / 2012年5月23日 11時0分

APPSの浸透度はこんなにスゴい!
開院18年目となる“主にアンチエイジング美容皮膚科事業を展開する”医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニック(理事長:城野 親徳、所在地:東京都渋谷区)は、従来のビタミンCの“100倍の浸透力”を持つ毛穴ケア「VC100SP APPS ポアホワイトローション」の処方を開始いたしました。


■毛穴に関する昨今の需要状況
シロノクリニックでは、開業以降17年の診療において、毛穴のお悩みで来院される患者様数が10年前と比べて約5倍以上に増加していることがわかりました。毛穴の黒ずみだけでなく、開いた毛穴やたるみそのものを改善するなど、テレビや女性誌等において、以前に比べ多く見かけるようになったことが大きく影響しているようです。


■毛穴ケアとは?
当院では、人気の毛穴ケアNo.1と言えば「フラクセルレーザー」が主流です。フラクセルレーザーとは、目に見えない極小さな穴を無数に肌に作ることで、身体に小さな傷ができたことを認識させ、傷を治す力の働きを利用してコラーゲンを産生させていくという治療法になります。肌老化と言われるコラーゲン変性による皮膚のゆるみ、皮膚が伸びてできた帯状(涙型)の毛穴などに最適です。また、アフターケアには、治療後の効果を維持するために、コラーゲンの生成を高める「ビタミンC」の存在が必要不可欠です。


■毛穴メインのスーパーケア登場!
そこでシロノクリニックでは、高浸透型ビタミンC誘導体(APPS)を高配合した「VC100SP APPS ポアホワイトローション」(60ml・2,940円(税込))の処方を2012年4月27日に開始いたしました。APPSとは、従来のビタミンCの100倍となる“脅威の浸透力”を持ち、つけた瞬間からその浸透力を発揮し、毛穴の引き締めや肌のハリ、透明感を高めてくれる成分です。肌の奥(真皮)に成分が届くことでコラーゲンの生成が高まり、開いた毛穴、肌のくすみ(凹凸)、肌のハリ、ニキビ跡、たるみに効果を発揮します。また、コラーゲン生成がポイントの治療となるフラクセル、レーザーピーリング、サーマクールの治療後の維持にもオススメな「万能ローション」です。

※図1:他のビタミンC誘導体と「APPS」の浸透度の違い
http://www.atpress.ne.jp/releases/27445/A_1.jpg


■「VC100SP APPS ポアホワイトローション」の主な配合成分
【1】高浸透型ビタミンC誘導体「APPS」→毛穴・シミ・ニキビ跡にアプローチします
【2】ノーベル賞受賞者開発成分「EGF」→肌の生まれ変わりをサポートします
【3】3種の「AHA」→角質・角栓にアプローチし毛穴レス肌へ導きます
【4】NMFの主成分である「19種のアミノ酸」→キメを整え透明感のある肌へ導きます

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