月額1,980円から、自社コミュニティを1分で即設!クラウド型自社コミュニティ提供サービス「User Communication」をリリース~自社ユーザーが交流する場を手軽に開設、VOCを企業活動に活用~

@Press / 2012年9月21日 9時30分

User Communication ロゴ
ソーシャルメディアの企画・開発、Webと絡めた商品・事業企画コンサルティングを行うKANDO株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:高橋 輝行)は、これまで費用負担が大きく、自社コミュニティを開設出来なかった中堅・中小企業や個人事業主向けに、月額1,980円から自社コミュニティを開設できるクラウド型サービス「User Communication(ユーザー・コミュニケーション)」を9月21日(金)にリリースいたしました。

URL: https://usercommunication.com


【「User Communication」 特徴】
■世界初となるコミュニティアクセス課金型モデル
当サービスの課金モデルは、月額の固定利用料とコミュニティのユーザーアクセス数に課金される従量制の組合せによる世界初の課金モデルを採用し、コミュニティ集客リスク共有型の課金体系としました。利用料金は、Basicプランの1,980円/月に加え、1アクセスにつき0.1円の利用料がかかります。

■圧倒的な低価格
自社コミュニティ開発に数百万円以上かけ、システム運用で月額数万~数十万円ものコスト負担をすることは、一部大手企業以外は事実上不可能。ベンチャー型経営による開発コスト抑制とASP型提供により、圧倒的な低価格でのサービス提供を実現しました。

■信頼のユーザーインターフェース
リリース2ヶ月で、既に数千人以上のユーザーに利用されている弊社プロジェクト・コミュニケーション支援ツール「Social-ML( http://social-ml.com )」と開発連携しており、日々ユーザーのフィードバックを得ながら、インターフェース向上を図っています。

■情報管理・サーバー運営不要
クラウド型サービスのため、自社で情報管理やサーバー運営は不要。ご利用者の情報を登録するだけで、いますぐご利用可能です。

■VOC(Voice of Customer)の活用
「商品の活用方法」、「アイディア募集」、「リアルなイベントと絡めた意見交換の場」など、シーンに応じて「非公開」「限定公開」「公開」のコミュニティを作成。モデレーターを設置し、ユーザー同士の交流を盛り上げ、そこから得られたユーザーボイスを各種企業活動へ活用できます。

■コミュニティ運営会社との連携
Webマーケティング会社ともサービス連携。一定期間自社コミュニティの運営人材を必要とする場合に、コミュニティスペシャリストをご提供し、コミュニティの企画から運営、レポーティングまでを行います(有償オプションサービス)。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
@Press

トピックスRSS

ランキング