生活習慣病の予防対策 抗ストレス・生薬サプリメント「セ・シ・ボン」を新発売!

@Press / 2013年5月14日 11時0分

「セ・シ・ボン」30粒
健康食品の製造・販売を行う、健康ラボ株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:神足 孝裕)は、脳内の神経伝達物質セロトニンを増やすといわれるラフマ(羅布麻)葉エキスを38mgと、新たにラフマと相乗効果のあるGABA(ギャバ)を新配合した、抗ストレス・生薬サプリメント「セ・シ・ボン」を2013年5月より新発売しました。
http://kenkolabo.com


【商品発売の背景】
2011年7月に厚生労働省が代表的な国民病である糖尿病、ガン、心疾患、脳疾患の『4大疾病』に、精神疾患を加えた『5大疾病』とすると発表しました。同省の2008年の調査では、精神疾患の患者は323万人にのぼり、237万人の糖尿病、152万人のガンなど他の4大疾病を大幅に上回ったからです。

“病は気(ストレス)から”というように、「精神疾患」はもとより「ガン」「心筋梗塞」「糖尿病」などの生活習慣病は、日常生活の乱れだけではなく、社会生活の心理的ストレスが『心拍数を上げる』『血圧を上げる』『血糖値を上げる』『胃腸の働きを低下させる』『毛細血管を収縮させる』などのさまざまな生理反応を起こし、このような状態が続くと身体に病的な変化を引き起こすことが確認されています。

このようにストレスの心身への悪影響をよく理解し、ストレスの緩和・解消を行い、メンタルヘルスの向上に努め、病気の「予防」に前向きに取り組むことは、国民的課題とも言われています。


【抗ストレス・生薬サプリメント「セ・シ・ボン」の概要】
<特長>
◎世界初の脳内のセロトニンを増やし、活性化させる生薬サプリメント
生薬原料であるラフマ葉エキスは、セロトニンの前駆物質ではなく、セロトニン神経に刺激を与え、脳内のセロトニンを増やし、セロトニン神経の透過性を向上させます。

◎薬物への相互作用がない
セントジョーンズワートなどの他のハーブサプリとは異なり、薬物への相互作用がないことから、他の薬とも併用して服用することができ、継続的に行えるストレス対策として有効です。

<セロトニンとは>
興奮や緊張物質であるノルアドレナリンやドーパミンの過剰分泌を抑え、心のバランスを整える作用のある神経伝達物質であり、“幸せ脳内物質”とも呼ばれ、精神を安定させる作用や睡眠の質を向上させる作用があります。

セロトニンは年齢と共に、またストレスにより減少することが分かっております。特に女性のセロトニン総量は、男性と比較すると約52%しかありません。

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