「ウルフギャング・ステーキハウスbyウルフギャング・ズウィナー」が日本初上陸

@Press / 2013年11月26日 17時15分

ウルフギャング・ステーキハウス Tボーン
イタリア料理「カプリチョーザ」、アメリカン・レストラン「ハードロックカフェ」等を展開する外食企業、株式会社WDI JAPAN(代表取締役 清水謙/ 東京都港区六本木)は、ウルフギャング・ステーキハウスを展開するWolfgang’s Steak International, Inc.(代表取締役社長 ピーター・ズィーナー / 米国NY)との合弁会社Wolfgang’s Steakhouse Japanを設立、舌の肥えた美食家をも唸らす“極上ステーキハウス”として、ニューヨーク4店舗をはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇る「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」を、日本初上陸として2014年2月、東京・六本木にオープンします。
ウルフギャング・ステーキハウスは、1887年に創業したニューヨーク・ブルックリンの名門ステーキハウス「ピーター・ルーガー」で41年間ヘッドウェイターとして活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が独立して2004年マンハッタンに創業。こだわりのステーキの美味しさで瞬く間に繁盛店となり、現在ではアメリカ国内に7店舗を展開。来年2月にオープンする東京店は、アメリカ国外初出店となります。

◆ “品質、熟成、焼き”にこだわった極上ステーキ
ウルフギャング・ステーキハウスでは、アメリカ農務省(USDA)の格付けで最上級の品質と認定された「プライムグレード」の牛肉のみを仕入れ、それを、温度・湿度・空気循環を管理する専用熟成庫で28日間を目安にゆっくりとドライエイジングします。
牛肉は熟成が進むと、肉自体が持つ酵素の働きで肉質が柔らかく変化するのと同時に、タンパク質が分解されて旨み成分であるアミノ酸が増してゆきます。
この長期乾燥熟成によって柔らかい食感と旨味が増した肉を厚切りにして、900℃のオーブンで焼き上げます。熱々の皿に乗せてサーブされるステーキの迫力はまさに圧巻。その焼きあがりは、表面はカリっと香ばしく、中からはジュワッと肉汁がしたたります。
ステーキは、サーロインとフィレを一度に楽しめる看板メニューのTボーン(2 人用・3 人用・4 人用)のほか、サーロイン、フィレ、リブアイをご用意。他にはラムチョップ、そして、ロブスター、サーモン等のシーフードもお楽しみいただけます。

◆ ステーキの脇役も充実
ウルフギャング・ステーキハウスでは、アペタイザーやサイドディッシュなど、ステーキ以外のメニューも充実しています。「シーズリング・ベーコン」は、程よく脂ののった厚切りで、まさに絶品。サイドアイテムには「ジャーマンポテト」と「クリーム・ソテード・スピナッチ」が人気、ステーキとの相性も抜群です。

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