ネオジャパン、グループウェア『desknet's NEO』のメジャーバージョンアップ版を2月19日から提供開始

@Press / 2014年2月19日 12時0分

英語インターフェース
株式会社ネオジャパン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:齋藤 晶議、以下 ネオジャパン)は、グループウェア『desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)』のメジャーバージョンアップ版を、2014年2月19日から提供開始いたします。

詳細URL: http://www.desknets.com/


グループウェア『desknet's NEO』は、累計290万ユーザー以上(2013年9月)の販売実績をもつ、純国産のWebグループウェアです。誰でも使える「やさしさ」と「わかりやすさ」をコンセプトに、数名から数万名まで、業種を問わず幅広いお客様にご活用いただいています。

『desknet's NEO』初のメジャーバージョンアップとなる今回のリリースでは、100項目以上におよぶ機能追加および改善を行いました。グローバル対応、ワークフローの強化、目的別ポータルサイトの構築、共有メールアカウント対応といった業務をさらに効率化する機能追加に加え、絵文字やスタンプの送信、Webページの取りこみ、短縮URL生成といったユニークな機能も多数搭載しました。
その他、現在ご利用中のお客様からいただいたご意見・ご要望を踏まえ、全面にわたる機能改善も行っています。より使いやすく、より便利になった『desknet's NEO』は、すべての人が「使いたくなる」グループウェアを目指し、今後も進化を続けてまいります。


■新しくなった『desknet's NEO』の主な新機能
◆グローバル対応
2014年3月下旬の追加アップデートで、PC・タブレット用のインターフェースを、ユーザーごとに日本語と英語に切り替えられるようになります。企業の海外進出・グローバル化が進む中、外国人スタッフや海外拠点の現地スタッフにも、グループウェアをスムーズに展開できます。

<英語インターフェース(2014年3月下旬提供)>
http://www.atpress.ne.jp/releases/43332/img_43332_1.png

◆ワークフローの強化
社内のペーパーレス化を実現するワークフローを、大幅に強化しました。
管理面においては、「内部統制」を強く意識し、申請書が正しい承認者に正しい経路で確認・承認されることを保証できるよう、経路設定を強化しました。また利用面においては、関係者に申請書を回付して承認可否を検討する機能や、文書管理への保管時にフォルダを振り分ける機能などを追加しています。

@Press

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