男の勝負は、仕事も恋もアタマも先手必勝!「頭髪(10月20日)の日 “STOP抜け毛”キャンペーン」をスタート

@Press / 2014年10月21日 10時30分

M-1育毛ミスト、S-1シャンプー
 毛髪メカニズムなどの最先端の研究開発により、ノンケミカル・ノンアルコールのヘアケア製品の開発・販売を行うサラヴィオ化粧品(本社:大分県別府市、代表取締役社長:濱田 拓也)は10月20日の頭髪の日にちなみ、「“STOP抜け毛”キャンペーン」をスタートします。
 「“STOP抜け毛”キャンペーン」とは、抜け毛・薄毛が気になり始めた方々をメインとしたキャンペーンで、抜け毛の阻止、そして髪を育てる力を取り戻すことを目的とし、【期間:2014年10月20日(月)~2014年10月31日(金)】に開催致します。
 キャンペーン期間中は、初回購入の方限定のサービスとして、定価12,000円の『M-1育毛ミスト』を、キャンペーン価格9,800円でご購入いただくことができます。さらに、『S-1シャンプー』(通常4,200円)もプレゼント致します。


■働き盛りのアタマを襲う「抜け毛・薄毛」が深刻化
 かつて、「抜け毛・薄毛」といった悩みは、おじさんやおじいさんと呼ばれる世代のものでしたが、その若年化が進んでいます。当社が28,000人を対象に行ったアンケート調査でも、「抜け毛が気になり出したのはいつ頃からですか」の問いに対して、「40歳より前」との回答が26.1%にも及んでいます。
その理由を、長年毛髪研究を続けるM-1開発チームの松島博士は次のように分析します。
 「髪や頭皮にダメージを与える要因はいくつかありますが、整髪料やカラー剤、パーマ剤の多用といった直接的なダメージに加え、現代は仕事上の過度なストレス、飲酒、喫煙、偏った食事、運動不足といった間接的な要因が増えています。そのため、抜け毛・薄毛の若年齢化が起こっていると考えられます」


■「仕事も恋も攻めきれない…」 初対面の“印象”を左右するアタマ事情
 働き盛りの世代にとって、抜け毛の悩みは深刻です。プライベートな問題なので、人に相談しにくく、かといって専門のクリニックなどに通うのは時間やお金の面でのハードルがあります。結果として、すぐには抜け毛対策を行わず、自然に任せてしまう人が多いのですが、そのままにしておくと抜け毛は進行する一方です。抜け毛が進行すると、人目を気にするあまり仕事や恋愛にも消極的になってしまう傾向もみられます。


■「発毛は1日にしてならず」 まずは抜け毛を阻止することが大事
 抜け毛の悪循環を脱するために、まず必要なのは、いち早くケアを開始することです。
 「人は突然髪が薄くなるわけではありません。まず、フケやかゆみといった頭皮の炎症が起こり、次に1本1本の毛髪が細くコシがなくなります。その次に、抜け毛が増え、ここで多くの人が悩み始めるのですが、“まだ大丈夫”とケアを先延ばしにする人が大多数です。けれど、そのままにしておくと“抜け毛”は確実に“薄毛”へと進行します」(松島博士)
 多くの人は気づいていませんが、抜け毛の前段階として、(1)頭皮のかゆみ、(2)フケ、(3)ハリ・コシがなくなる、ということが起こっています。つまり、抜け毛が起こるということは、すでに薄毛への階段を着実に上っているということ。できるだけ早く育毛剤でのケアを開始し、抜け毛を食い止める必要があるのです。
 「育毛剤を使用したからと言って、すぐに発毛するということはありません。まず、頭皮環境が整い、髪にハリ・コシが出てボリュームが復活します。その後、産毛が生え始めて、最終的に発毛します。発毛までの期間は平均して2~3か月と言われており、抜け毛ケアを早く始めるほど、発毛までにかかる期間は短くなります」(松島博士)

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