「とくらく×LODチャレンジ 東急沿線データビジュアライゼーションコンテスト」を開催します!『とくらく』からの提供データと他のオープンデータを掛け合わせて東急沿線の街の魅力や未来をデザインしよう!11月22日(土)は「アイデアソン」を開催、参加費無料!

@Press / 2014年11月6日 15時0分

とくらく図
東京急行電鉄株式会社が運営する東急沿線情報サイト『とくらく』では、『Linked Open DataチャレンジJapan(以下、LODチャレンジ)(※1)』と協力し、新たに“東急沿線の見える化”コンテンツを募集します。

今回、これまでに『とくらく』で集めたイベント情報や、沿線に関する各種調査データの一部をコンテスト用に公開。それらのデータと皆さまのアイデアにより作られた「データビジュアライゼーション作品(※2)」を募集するコンテストを開催します。入賞作品を『とくらく』の新コンテンツとして掲載します。

また、昨今注目を集めているオープンデータをつないで活用する取り組みを支援する『LODチャレンジ』と共催で、オープンデータを活用したデータビジュアライゼーションに関するイベントを開催。当日その場で参加者とアイデアを練る「アイデアソン(※3)」をあわせて行います。

 コンテスト入賞作品については、『とくらく』への掲載のほか副賞を用意し表彰します。

本コンテストにご参加いただくさまざまな個人・グループの方々に、『とくらく』からの提供データ、『とくらく』からの提供データ同士の組み合わせ、『とくらく』からの提供データと公的統計等データとの組み合せにより、新たな"関係性"の気づきのある“たのしく”"わかりやすい"コンテンツを作成いただき、それを『とくらく』で公開していくことにより東急沿線の共有財とすることを企図しています。

当社は、このようなコンテンツを沿線にお住いの皆さま、まちづくりやコミュニティ活動をされている皆さまに積極的にご活用いただくことを通じて、様々な方に東急沿線の街への理解をより深めていただきたいと考えております。

コンテスト概要およびアイデアソン概要については別紙の通りです。


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