トリッカーズやスウェイン アドニーの革製品が登場。マッキントッシュ ロンドンの期間・店舗限定アイテム

IGNITE / 2017年4月7日 7時0分

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オーセンティックな英国紳士のスタイルを提案する「MACKINTOSH LONDON(マッキントッシュ ロンドン)」。

伝統を受け継ぎ、高い品質とファッション性を併せ持ったアイテムを揃えている。

そんな同ショップが、4月6日(木)から4月23日(日)までの期間、店舗限定で英国ブランドとのコラボレーションアイテム「Great Britain Seven Collection(G.B.7)」を販売する。

1829年に英国靴の聖地、ノーザンプトンに創業した老舗シューズブランド「Tricker’s(トリッカーズ)」とのコラボでは、ウィングチップカントリーシューズが登場。

通常モデルよりもコバを薄くすることで、ドレススタイルにもマッチするスマートな佇まいに仕上がっている。

そして、ジェームズ・ボンドのアタッシュケースで知られる「SWAINE ADENEY(スウェイン アドニー)」からは、ブリーフケースとして使用できるミュージックケースや、コインパース、ウォレットが登場。

英国産の最高級ブライドルレザーを採用したアイテムからは、1750年に乗馬用の鞭を製作する工房として創業以降、革製品にこだわり続けるブランドの魅力が溢れ出る。

このほか、1977年にロンドンのクラーケンウェルで創業したネックウェアブランド「Drake’s(ドレイクス)」のネクタイや、英国王室御用達の1685年創業の老舗「LONDON BUDGE & BUTTON(ロンドン バッジ&ボタン)」のカフリンクス、上流階級向けのビスポークシャツブランド「TURNBULL & ASSER (ターンブル アンド アッサー)」のハーフスリーブシャツ、高級メゾンが信頼を寄せる英国随一のニットメーカー「Corgi(コーギー)」のアーガイルニット、1676年創業の英国老舗ヘッドウェアブランド「JAMES LOCK(ジェームス ロック)」のキャスケットが登場する。

 “保守本流の本物” と評される伝説的なブランドのアイテムは、英国のトラッドテイストに基づきながら、シンプルで上質。

休日のカジュアルコーディネートから、ビジネス、ドレススタイルまで幅広く活躍してくれることだろう。

MACKINTOSH LONDON「Great Britain Seven Collection (G.B.7) 」

展開店舗
・三陽銀座タワー
・大丸東京店
・髙島屋新宿店
・髙島屋横浜店
・松屋銀座本店
・大丸札幌店
・藤崎本店
・ジェイアール名古屋タカシマヤ
・松坂屋名古屋店
・髙島屋大阪店
・阪急MEN’S OSAKA
・岩田屋本店

マッキントッシュ ロンドン 公式WEBサイト(http://www.mackintosh-london.com/)

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