【イタすぎるセレブ達】キム・カーダシアン、衝撃のヌード撮影はノープラン、ノーギャラだった!

TechinsightJapan / 2014年11月16日 21時25分

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(お金よりも芸術が大事?)

発表されるやいなや、たちまち全米の話題をさらったキム・カーダシアンの巨尻ヌード。さらには正面からの全裸姿も公開され大きな反響を呼んでいるが、実はこの撮影はノープラン、しかもノーギャラであったことが明らかになった。

キム・カーダシアン(34)が、『Paper』誌でその大きなお尻をあらわにしたのは数日前のこと。全米メディアはこぞって報道し、セレブをはじめ非難も殺到するなど大きな話題となっている。しかし同誌の広報担当が『E!News』に語ったところによると、この撮影でキムに対してのギャラはなんとゼロだったというのだ。

「雑誌のギャラはキムに支払われていませんよ。」
「彼女はフランスのフォトグラファーであるジャン=ポール・グード氏に撮ってもらえることに興奮していました。『Paper』誌は表紙のギャラを誰にも出しません。」

さらに別の関係者によると、キムは元々ヌードになる予定がなかったという。

「キムはジャン=ポール氏が撮ったシャンパン写真のイメージを頭に置いて撮影に入りました。彼が30年前に撮ったその写真を、もう一度再現すると聞いていただけですから。」
「キムとジャン=ポール氏はすぐさま打ち解けて、皆に撮影場所から出るように伝えたんです。」
「彼女を見て、アイデアが浮かんだようです。それからドレスを破って脱ぐという結果になりました。キムも喜んでいましたよ。」

ちなみにこの巨尻ヌードについては、ナヤ・リヴェラの他、マイリー・サイラスやアリッサ・ミラノなど多くのセレブが今もコメントやパロディ写真をアップするなどしており、しばらくは話題が止みそうにない。

※画像は、『Instagram kimkardashian』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ピーリング麻里子)

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