「うまさ」が増した吉野家のカレー お笑いタレント・土田晃之と、芸能人カレー部副部長・森下千里が 吉野家の新・旧カレーを食べ比べ!

PR TIMES / 2012年5月24日 10時26分



 株式会社吉野家(本社:東京都北区、代表取締役社長:安部修仁)は、2012年5月19日(土)午前10時より、全国の
吉野家 (一部店舗を除く)にて、『こく旨カレー』と『旨辛カレー』のリニューアル発売を開始いたしました。
 これを記念して、お笑いタレントの土田晃之さんと女優・タレントの森下千里さんに新・旧の『こく旨カレー』と『旨辛カレー』を試食いただき、吉野家がこだわった「うまさ」について語っていただきました。

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■お笑いタレント・土田晃之が、吉野家の思い出とともに、新・旧カレーを食べ比べ!
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 バラエティ番組などで幅広く活躍中の土田晃之さんに、新・旧カレーを試食いただく前に、食に対するこだわりについて伺いました。
「3年前に友人のサッカー選手から、引退記念試合に選手として出てほしいと言われたんですが、当時運動不足でまったく動ける身体じゃなかったんです。試合までの1年間で運動と食事制限で減量して、身体を作り、何とか動けるようになりました。それ以来、食生活は今でも、朝はバナナとヨーグルト、昼は好きなものをガッツリと食べて、夜は豆腐や納豆など、さっぱりしたものに切り替えました。」

 そんな土田さんは、小学生以来の吉野家ファンでもあり、「当時、東京の墨田区にあった親戚の家業を手伝ったときの小遣いで、近くの吉野家で食べる牛丼が楽しみでした。また、特盛が発売された頃は、特盛を一度に2杯平らげてましたね。吉野家の牛丼でここまで大きく育ててもらったようなものです。今では子供たちも吉野家の牛丼が大好きで、わが家の冷蔵庫には『冷凍牛丼』が常にストックされています。」と吉野家の話題で盛り上がりながらカレーを試食いただきました。
 
 普段食べているカレーは、「家で嫁が作る、野菜とマッシュルームがゴロゴロ入ったカレーが好きですね。あまりカロリーをとらないために、よく豆腐にかけて食べています。これがけっこうおいしいんですよ。」とのこと。今回旨さが増したという『こく旨カレー』と『旨辛カレー』については、「『こく旨カレー』については、以前に比べて“旨み”というか“コク”が強くなって、作り込んでいるおいしさがありますね。具にもしっかり味がしみこんでいる。濃厚で、より輪郭がはっきりしていておいしいです!『旨辛カレー』については、香りが違いますね。“本格カレー”特有の、よりスパイシーでおいしそうな香りがします。あとコクがあって、何よりスパイスのおいしさが引き立っていますね。」と、新旧のカレーについて話していただきました。
 
 また、「やっぱり吉野家は牛丼だ!」という土田さんに、『牛丼・カレー』(ルーは『旨辛カレー』)を試食していただきました。「これは旨い!牛丼の甘みとカレーの辛さがちょうど引き立て合って、おいしい!牛肉とたまねぎが入ることによって、より“カレー”の風味も引き立ちますね。また、“旨み”もしっかり出ていて、吉野家好きにはたまらないおいしさだと思います。何より“食べごたえ”があってお得だし、これは本当におすすめです!」と大絶賛いただきました。

■土田晃之プロフィール
お笑いタレント。1972年9月1日生まれ。AB型。
アニメ、家電、サッカーなどに造詣が深く、「ヒルナンデス」など数多くの
バラエティ番組で活躍中。BeeTV「週刊オトコ自身」絶賛配信中!

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