モラル低下を事前察知。無料で分かる社員の満足度。

PR TIMES / 2013年8月19日 17時15分

~社員やアルバイトのモラル低下を察知。従業員の満足度を無料で調査~

中小企業の経営コンサルティングを行う中小企業診断士事務所「株式会社 向上計画総合研究所(本社:札幌、代表取締役:友村太郎、以下「当社」)」は、北海学園大学経営学部の増地教授(組織心理学)の協力を得て開発した「従業員満足度調査(ESS)」を、社員100人未満の中小企業に限定して無償提供を開始しましたので、お知らせいたします。



報道関係者各位

プレスリリース

                                             平成25年8月19日

                                        株式会社 向上計画総合研究所


            社員の満足度が分かる。「従業員満足度調査」を無料提供。

         ~社員やアルバイトのモラル低下を察知。従業員の満足度を無料で調査~


中小企業の経営コンサルティングを行う中小企業診断士事務所

「株式会社 向上計画総合研究所(本社:札幌、代表取締役:友村太郎、以下「当社」)」は、

北海学園大学経営学部の増地教授(組織心理学)の協力を得て開発した

「従業員満足度調査(ESS)」を、

社員100人未満の中小企業に限定して無償提供を開始しましたので、

お知らせいたします。


■社員のモラル低下と従業員満足度

昨今、社員やアルバイト店員のモラルの欠落した行動により

店舗が閉鎖に追い込まれるなど、

スタッフの行動が企業業績に直接的な影響を与える事例が増えています。

これは、本人の資質やSNS等による情報拡散のスピード化だけではなく、

会社に対する従業員の満足度低下も原因の一つです。


マイナスの影響ばかりではありません。

従業員満足度が高まることにより、顧客満足、品質や生産性等に良い影響があります。

これら企業業績に大きな影響を及ぼす「従業員満足度」をチェックすることで、

無用なトラブルを回避し、従業員の満足度も業績もより良い経営が可能になります。


■無償提供される「従業員満足度調査(ESS)」とは

「従業員満足度調査(ESS:Employee Satisfaction Survey)」は、

北海学園大学 経営学部 増地教授(組織心理学)の協力を得て、

開発した調査メソッドです。

従業員の業務に対する意欲や生産性の高さは、

従業員の会社に対する満足度と深く結びついている重要な経営課題であるにも関わらず、

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