目標管理ツール「jogg(ジョグ)」 に新機能を追加

PR TIMES / 2013年3月6日 19時41分

トーマツ イノベーション株式会社 (本社:東京都千代田区 代表取締役社長:白潟敏朗、以下「トーマツ イノベーション」)は、 本日3月6日に企業の社員育成をアシストする目標管理ツール「jogg(ジョグ)」の バージョンアップを行いました。




この度、新たな機能として「プロジェクト・チーム間での目標・タスクの共有」や「目標・タスクのシークレット設定」を追加。導入済みの場合は手動によるアップデートは不要で、自動的に最新のバージョンに更新されます。

「jogg(ジョグ)」は、PDCAを回すために必要な“目標管理+タスク管理+リアルタイムコミュニケーション“の3要素を兼ね備えたツールとして、2012年12月にサービスを開始しました。

開発には6,000社の企業を支援してきたトーマツ イノベーション独自のコンサルティングノウハウが活かされています。リリース開始から3カ月で、すでに500社以上の企業に採用されています。


新機能の追加で以下のことが可能となります。

■プロジェクト・チーム間での目標・タスクの共有                               プロジェクトチームや部門など複数名で目標やタスクを共有化することで、依頼者も担当者もタスクの進捗状況を把握できます。また、チャットのように複数名でリアルタイムにコミュニケーションをとることも可能です。これは、既存ユーザーから最も要望の多かった機能です。

■目標・タスクのシークレット設定                                      他のメンバーから閲覧されたくない目標・タスクはシークレット設定にできます。シークレット設定された目標・タスクは誰からも閲覧できないだけではなく、タスクが完了してもタイムライン(「みんなのニュース」)にも表示されません。「ルーチンワークの管理」や「自分用のメモ」としても活用できます。

その他にも、目標タグに好きな色をつけ、自分で分類ができるカラーバリエーション機能や、他のメンバーの目標・タスクが閲覧できる機能も追加しました。

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