東京都美術館と東京藝術大学がタッグを組んだ「とびらプロジェクト」が本になりました

PR TIMES / 2018年10月23日 16時40分



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「とびらプロジェクト」とは、美術館を拠点にアートを介してコミュニティを育むソーシャルデザインプロジェクト。東京都美術館と隣の東京藝術大学が手を組み2012年にスタートしました。
広く一般から集まったアート・コミュニケータ「とびラー」と、学芸員や大学の教員、そして第一線で活躍中の専門家が美術館を拠点に、そこにある文化資源を活かしながら、人と作品、人と人、人と場所をつなぐ活動を展開。その活動の事例が、一冊の本にまとまりました。

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●目次
序  教育普及から、アート・コミュニケーションへ
第1章 美術館で関わり合いを“つくる”とびラーの活動
第2章 ミュージアムが“ハブ”となりコミュニティをつくる
第3章 コミュニケーションの“質“が社会を“ひらく”扉になる
終章 とびらプロジェクトの現在とこれから

●さらなる情報はこちらへ
http://tobira-project.info/book/
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■とびらプロジェクトに関するお問い合わせ
q-tobira@tobira-project.info (とびらプロジェクト運営チーム)
■書籍に関するお問い合わせ
shinjo@seigensha.com (青幻舎広報担当:新庄)

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