『マジデニール学園』 “デザインのチカラ”でタイツやストッキングをファッションスタイルとして定番化させることを目的とした合同展示販売会開催

PR TIMES / 2013年2月19日 11時32分

NY生まれのファッションマガジン「NYLON JAPAN」とコラボレーション! (卒業修了制作展「Vantan Student Final 2013」内)



ファッション、ヘアメイク、ビューティ、グラフィックデザイン、映像、フォト、ゲーム、アニメ、マンガ、パティシエ、カフェ、フードコーディネーターなどのクリエイティブ分野に特化し、即戦力人材を育成するスクール運営事業を行っているVantan(バンタン)(本部所在地:東京都渋谷区 代表:長澤俊二) は、2月23日(土)、24日(日)で開催する卒業修了制作展『Vantan Student Final 2013』において、タイツやストッキングをファッションスタイルとして定番化させることを目的に“消費の教育”を提案する合同展示販売会『マジデニール学園』を開催致します。

今回の取り組みは、若者視点のデザインやマーケティングを取り込むことで“ブームの定着”を期待する、NY生まれのファッションマガジン「NYLON JAPAN(ナイロンジャパン)」や東京のストリートファッションを紹介しているウェブマガジン「style-arena.jp(スタイル・アリーナ)」と、“デザインのチカラ”を通じて、これまでにない新しい価値と市場の創造を目指すVantan(バンタン)が共感し、実施に至りました。

【マジデニール学園】
バンタンデザイン研究所 ファッション学部 バイヤー&ショッププロデュース本科 ブランドプレス本科の学生達が、“トレンドは作られ消えていく”という既成概念にとらわれることなく、流行のタームを少しでも持続させ、定番への転換を具現化することで業界の活性化を図りたいと考え発足しました。
プロジェクト名である「マジデニール学園」は、マジ=本気、デニール=タイツ・ストッキング、学園=メインターゲットを10代~20代前半の女性と仮設し、ターゲット層に身近なものを感じさせる、教育を行うという意味で採用しています。

【プロジェクト概要】
2月23日(土)、24日(日)の2日間で実施される卒業修了制作展「Vantan Student Final 2013」内で、学生達が企画案からブランドとの交渉、設営などを一から手掛け、ブームの牽引者から今まさに火のついているブランドまでを集めた一般向けの『 国内初!次世代タイツの祭典!合同展示販売会』を開催致します。多くの企業や団体が参加のもと、各ブランドの出展や、学生がデザインし「NYLON(ナイロン)」ブランドとして商品化したオリジナルタイツの販売、人気モデルの来店イベントや注目アーティストのライブペイント、来場者スナップのライブ更新などを実施致します。

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