LINEでかんたん仕事探し『Careee(キャリー)』がサービスリリース|宮城県

PR TIMES / 2020年12月28日 8時45分

コロナ禍の地方課題改善とDX推進を支援

LINE内ミニアプリを使いプロフィール登録やキャリア相談予約が完結。
さらに宮城県内のCareee紹介求人を検索、仕事のオファーを受け取り応募することが可能。
求人を紹介してもらうだけでなく、キャリアの相談をオンライン上で行うことも。
事業者は広告料を全くかけず求人募集ができ無駄のない採用を支援。
東北の採用活性化を図る。



[画像: https://prtimes.jp/i/72008/6/resize/d72008-6-242275-0.png ]


ZORSE株式会社(宮城県仙台市)は、LINEでかんたん仕事探し『Careee(キャリー)』
が2020年12月にサービスリリースした。
CareeeのLINE公式アカウントは、LINE上でプロフィール登録やキャリア相談予約ができる
LINE内ミニアプリを使ったチャットボットを導入している。
ユーザーを自動でセグメント分類することで不必要とされそうな情報を避け、
かつプロフィールにあった仕事のオファーや転職支援情報を編集しLINEでお届けする。


キャンペーン

現在LINE公式アカウントへの友だち紹介キャンペーンを実施中。
友だち招待した方、された方どちらもAmazonギフト券を招待成功した人数分受け取れる。
<LINE公式アカウント>
https://line.me/R/ti/p/@838cctwi
<公式WEBサイト>
https://careee.jp

サービス背景

国内には様々な求人探しのメディアがあり、こと宮城県内においても求人情報が数千件・数万件と一見豊富にあるように見える。しかし、「地方で住まいを構え地元に根付くことを踏まえた求人」となると多いようで少ない。
まして新型コロナウイルスの流行により、否が応でも減給、ボーナスカット、雇い止め、閉店、倒産などのネガティブな言葉を耳にすることが多くなった今、どんな軸で仕事探しをするといいのか悩み動けないユーザーも多いのではないだろうか。Careeeでは求人のオファーだけでなく、オンライン上でアドバイザーと直接キャリア相談ができ、宮城県の転職マーケットの視点での自己分析をサポート。自己のキャリアパスへの提案・アドバイスや今のスキル・スタンスに合う求人を紹介する。
一方の事業者は、広告掲載料を払うことなく無料で求人募集をかけることができる採用支援のビジネススキームを用意。事業者の採用活動を代行し、成功報酬型のビジネスプランとなっている。(※2021年1月4日から募集予約の受付開始。)
その他にも、採用を始めとする人事業務、育成や采配など人材業務をデジタルマネジメントしスコアを見える化、加えてオフィスワークのDX化を図る、コロナ禍での新しい仕事環境の形成支援サービスを提供。

人材とデジタルのノウハウで、東北のコロナ対策と組織活性を同時に推し進める。


ZORSE株式会社について

2020年2月に設立後、4月に稼働を開始し約半年の準備期間を経て、
2020年10月から「OMO(Online Merges with Offline:オンラインとオフラインの融合)事業」の
サービスを開始した。同12月には「HRDX事業」、来年には「動画コンテンツ事業」のサービスも開始する。
革新的なサービスで急速にユーザーを囲い込み、その求心力と急成長を目指す「ユニコーン企業」に対して、
当社は「シマウマ企業」を目指す。
<シマウマ企業とは>
急成長だけを目指すのではなく、顧客の幸せを最優先し、人や地域に寄り添った事業を行うこと、そして世の中に良い影響を与えることを望み、共存共栄を目指す会社。

代表者について

2013年BALIE株式会社を設立し、一貫して「LINE@」公式アカウント事業に携わり、
設立から2年後には全国で4社のみのLINE@ゴールドパートナーに認定。首都圏・関東地区・東北地区の小売店・飲食店を中心とする一般企業にLINE@およびLINE Pay事業を展開し、総顧客数は約2600社、総アカウント数は約1万5000まで成長させた。
その後、2017年にLINEグループ企業の連結子会社となり、
2019年にはLINE Pay株式会社(東京)へ株式を売却した経歴をもつ。


会社概要

社名:ZORSE株式会社
所在地:980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1仙台トラストタワー10階
設立:2020年2月6日
事業内容:OMO事業、HRDX事業(『Careee(キャリー)』の運営)、動画コンテンツ事業
HP: https://zorse.jp
問合せ先:info@careee.jp(担当:齋藤)

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング