【西武渋谷店】SANGOU(TM)の “ラフに着られる着物”を2月15日(木)から販売

PR TIMES / 2018年2月7日 17時1分

外国人にも定着してきた、着物の羽織ファッション化に注目



[画像1: https://prtimes.jp/i/31382/8/resize/d31382-8-605258-0.jpg ]


西武渋谷店では、2月15日(木)より「PRIDE OF JAPAN -Kimonos for Wearing Rough-」を開催
いたします。
日本の伝統工芸や技術が衰退の一途を辿ってしまっている中、SANGOUは「ラフに着られる着物」をコンセプトに、日本の伝統技術や文化を取り入れた商品を展開、発信しているブランドです。
主力商品の「10年着られる育てるTシャツ ”冠衣”(かぶり)」は、江戸時代から250年以上続いている伝統の布「伊勢木綿」を100%使用した贅沢な仕様で、着れば着るほどに身体に馴染み風合いも上がり、長く楽しむことができます。そのほか、織元や染め加工といった日本の職人技に基づいた、羽織やデニムというアイテムも展開しており、「デニム+羽織」という新しいカタチの着物のスタイルを提案しています。

【展開概要】
タイトル:PRIDE OF JAPAN -Kimonos for Wearing Rough- 
会期:2018年2月15日(木)~26日(月)
場所:西武渋谷店B館5階 プロモーションスペース
商品例: ※価格は全て税込み  ※一例   
[画像2: https://prtimes.jp/i/31382/8/resize/d31382-8-959962-1.jpg ]

・冠衣(かぶり)・・・19,440円  ☆写真1

[画像3: https://prtimes.jp/i/31382/8/resize/d31382-8-371838-3.jpg ]

・羽織 単衣 古代縞・・・62,640円  ☆写真2

[画像4: https://prtimes.jp/i/31382/8/resize/d31382-8-705195-4.jpg ]

・羽織 袷 深黒流水柄・・・166,320円 ☆写真3
・深黒(しんくろ)手拭い・・・4,860円  
・【西武渋谷店×SANGOUコラボ】渋谷木札・・・4,104円 ※限定100点 ※会場限定販売


【デザイナーについて】

[画像5: https://prtimes.jp/i/31382/8/resize/d31382-8-400330-2.jpg ]
菊田参号/Sangou Kikuta
1982年10月23日生まれ。宮城県仙台市出身。
これまでに、様々なアーティスト・演劇・舞台等のグラフィックデザインを担当。2015年には、DisneyやBATMAN、またMETALLICA・FOO FIGHTERS等のプロダクトをデザイン。2016年に、ISAMU KATAYAMA BACKLASHとのコラボにて本革スマホケースをデザイン。そして2017年に、自身のブランド「SANGOU」をスタート。「ラフに着られる着物」をコンセプトに日常で着られる新しいカタチの着物スタイルを提案している。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング