ブックウォーカー(KADOKAWAグループ)は新たに読み放題、立ち読み機能を追加。毎月のように機能をリリース!進化し続ける電子書籍サービス、更なる利便性の向上へ。:オープントーン

PR TIMES / 2014年11月18日 13時51分

ブックウォーカーはオープントーンの支援のもと、毎月のように機能改善を実施。サービス向上と開発スピードの速さの秘密とは?

 株式会社ブックウォーカー(以下:ブックウォーカー)は電子書籍の新たな取り組みを続々と提供。読み放題機能と立ち読み機能をリリースして更なるサービス向上へ。
 今、世の中を変えるイノベーションとして注目の集まる電子書籍サービス。ブックウォーカーは、電子書籍サービスという最先端かつ最激戦のサービスの中、強力なIT技術とサービス開発のスピードで世の中で最も便利な電子書籍サイトへの進化を目指す。スマートフォンやタブレット……様々なインターフェースへの対応だけではなく、サービスの提供の仕方、ツールとしての利便性の提供を追求。

 最速でのサービス開発・機能改善を、株式会社オープントーン以下:オープントーン)がIT面で全面的に支援。
 多数の利用者が使用する、大手電子書籍サイト。クラウド基盤上での迅速な開発と、障害を出さない安定した運用をたった6名で実現。その開発スピードで毎月のように新機能をリリース。最激戦区の電子書籍サービスでNo.1を目指す。




 KADOKAWAグループの電子書籍部門として発足したブックウォーカーは、2014年現在でおよそ13万点のコンテンツを扱っており、一大電子書籍ストアとして多くの利用者へ、ライトノベルやマンガを中心としたサービスを提供しています。
 同社は2014年秋に、更なる利便性を追求し、利用者へ読み放題や立ち読み等の新たなサービスを提供しました。

 出版社から派生した電子書籍サービスであるブックウォーカーはユーザー側だけの利便性や価格追求だけでなく、出版する側と読み手との新たな橋渡しとして双方にとって最適な電子書籍の販売・流通をインターネットを用いて追及してきました。

★読み放題機能
 出版する側にもメリットのある読み放題として、シリーズやお勧めパック等の利用シーンを想定します。「出版と読み手の橋渡し」に根差した、販促と、ユーザーにとっての利便性を両立させた新たな形での読み放題機能をリリース致しました。
 価格競争のために陥りがちな読み放題機能。それを作品の認知度の向上や販促活動、そして読み手の利便性向上に生かしていく予定です。


★立ち読み機能
 これまで、興味が惹かれても中身が分からず購入を控えていた層等への訴求を期待し、更なる購入へとつなげます。また立ち読みとプロモーションを効果的に利用することで、新たな興味を喚起してニーズそのものを拡げて行きます。

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