【5段階で評価するテクニカル指標の成績表】のBookドリルアプリを提供開始!

PR TIMES / 2014年11月21日 20時10分

Bookドリルは、話題の1冊を、たった3分で把握できるクイズ形式の診断アプリとして提供するサービスです。

株式会社 ライムス(所在地:東京都中央区、代表取締役:吉村光司)は、【5段階で評価するテクニカル指標の成績表、矢口新 監修】のBookドリル版を、2014年11月19日(水)より提供開始しました。



■Bookドリル版、【5段階で評価するテクニカル指標の成績表】
https://www.bookdrill.jp/books/D0000071

【内容紹介】
相場のタイミングを知るにはテクニカル指標が必要です。
それも、“使える”テクニカル指標が。

資産運用としての株式投資やFXでは、テクニカル指標を使えば「タイミングを知ること」が可能です。
過去の値動きを観察することによって、ある程度の規則性(傾向)を見出すことができるからです。
そういう規則性(傾向)をまとめたものがテクニカル指標でもあるのです。

世の中には、さまざまなテクニカル指標があります。
ありとあらゆる角度から「(もうすぐ)上がりそう」「(もうすぐ)下がりそう」という“時期”を掴もうとしています。

しかし、ここで気をつけなければいけないのは、巷で紹介されているテクニカル指標の中には「使えない」、もしくは「使いにくい」と判断せざるを得ないものが含まれているという事実です。
『5段階で評価するテクニカル指標の成績表』が生まれた理由は、実は“ここ”にあります。
事実、今までアナリストたちがその立場上、言えなかったことについてもこのBookドリルの中では言及しています。

タイミングが合えば、相場で生き残ることはできます。
相場のタイミングとは「谷越えを待って買い、山越えを待って売る」ということです。
それは、使えるテクニカル指標を利用すれば難しいことではないのです。


【アプリ概要】

■出版社
パンローリング

■監修者
矢口新 氏

豪州メルボルン大学卒。日米欧の大手金融機関の為替・債券のディーラー、機関投資家セールスとして東京、ロンドン、ニューヨークの三大市場に勤める。現在、株式会社ディーラーズ・ウェブの社長兼ファンド・マネジャーとして、資本金を株式市場などで運用。主な著書に『生き残りのディーリング』(東洋経済新報社)『生き残りのディーリング 決定版』『 矢口新の相場力アップドリル 為替編』『矢口新の相場力アップドリル 株式編』(パンローリング)『株を極める! リスク管理・資金運用 プロのノウハウ』(日本実業出版社)がある。

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