優勝すれば25季ぶり優勝の筑波大と3連続優勝をかけた東海大が直接対決!「首都大学野球2019春季1部リーグ戦」優勝決定戦をライブ配信

PR TIMES / 2019年5月16日 11時40分

~日本一へ近づく白熱の2日間を見逃すな!~

https://www.youtube.com/channel/UCmzZGEm-OT4mIl6GRqUZuKA



[画像1: https://prtimes.jp/i/39259/10/resize/d39259-10-517297-0.png ]


スポーツのエキサイトメントと面白さを届ける株式会社ドームのデジタルスポーツメディア「有明放送局」は、有明放送局公式YouTubeチャンネルにて、「首都大学野球2019春季1部リーグ戦」の優勝決定戦を含む5月18日(土)と19日(日)の全6試合をライブ配信します。

4月6日(土)から開催している「首都大学野球2019春季1部リーグ戦」で、1部リーグに所属する6校が激戦を繰り広げた中、5月18日(土)と19日(日)の2日間の試合では、いよいよ優勝チームが決定します。現在優勝を争うのは、強い打撃力とリーダーシップを持つ篠原涼選手率いる1位・筑波大学と海野隆司捕手と原田泰成投手の最強バッテリー率いる2位・東海大学です※。18日(土)の第1試合(9:30~)と19日(日)の第3試合(14:30~)では、両校が優勝をかけ直接対決します。筑波大学と東海大学双方、2試合勝利したチームが優勝となるため、最初から最後まで見逃せない2日間となります。筑波大学が優勝した場合は、25季ぶり5回目の優勝となり、東海大学が優勝した場合は3季連続72回目の優勝となります。ぜひ公式YouTubeチャンネルに登録し優勝チームが決定する瞬間をリアルタイムでご覧ください。(2日間の間で筑波大学か東海大学のいずれかのチームが2連勝できなかった場合は、25日(土)の繰り越し試合に勝ったチームが優勝になります)
URL https://www.youtube.com/channel/UCmzZGEm-OT4mIl6GRqUZuKA

また、有明放送局公式YouTubeチャンネルでは、ドラフト選手も多数輩出している強豪大学に所属する計5名の注目選手への直前インタビューや、これまでの12試合を配信中です。各強豪校の注目選手の大会への意気込みや、これまでの各チームの接戦の様子もお見逃しなく。
首都大学野球連盟は、首都圏近隣の16大学が所属するリーグです。1部リーグには、東海大学、筑波大学、日本体育大学、桜美林大学、帝京大学、武蔵大学の6校が所属しており、多くのドラフト選手、プロ野球選手を輩出してきた強豪大学が所属しています。
有明放送局は、首都大学野球連盟とともに、学生自らが首都大学野球リーグを最もエキサイティングなカレッジベースボールリーグに導くため、学生マーケティングチーム「MECP」(Most Exciting College baseball league Project)を結成。これまでの12試合に関しても、学生スポーツを盛り上げるため、学生自らが試合内容の解説、撮影、ライブ配信などを行っており、選手とマネージャーが積極的な企画運営に取り組んでいます。有明放送局は、2017年度より首都大学野球リーグの試合をライブ配信しており、今後も同連盟とカレッジスポーツをエキサイティングにしていきます。

首都大学野球2019春季1部リーグ戦5月18日(土)・19日(日)配信試合日程
開催期間:5月18日(土)・19日(日)9:30~
詳細は下記URLをご覧ください。
URL: http://tmubl.jp/

<優勝パターン>
●筑波大学優勝パターン
1.18日(土)・19日(日)の東海大学・筑波大学の試合で筑波大学が2連勝
2.18日(土)・19日(日)の東海大学・筑波大学の試合で1勝し、25日(土)の繰り越した1試合目で勝利
●東海大学優勝パターン
1.18日(土)・19日(日)の東海大学・筑波大学の試合で東海大学が2連勝
2.18日(土)・19日(日)の東海大学・筑波大学の試合で1勝し、25日(土)の繰り越した1試合目で勝利
※繰り越した場合の配信予定はございません

[画像2: https://prtimes.jp/i/39259/10/resize/d39259-10-955760-1.jpg ]

有明放送局
スポーツのエキサイトメントと面白さを届けるデジタルスポーツメディア。
サッカーや野球、フットボールをはじめとした試合の生中継や、テーピングのHOW TO、スポーツ界の第一人者を招いた対談など、常に視聴者のディマンドをベースにしたオリジナルコンテンツを最先端の技術で提供します。スマートフォンやパソコンから、いつでもお楽しみいただけるインターネットスポーツ配信局です。
YouTubeチャンネル: http://bit.ly/2DbSCg3

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