自社だけでなく競合他社のユーザーもわかる『【eMark+】Free』を無料ASPサービスとしてリリース

PR TIMES / 2014年7月16日 11時8分

インターネット行動ログ分析『eMark+』の一部機能を無料提供

◆競合他社のサイト訪問者数と、過去からの推移をすぐに確認できます
◆サイト訪問者の性別、年代、居住地など、デモグラフィック情報もグラフ化




ネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)と、株式会社クレディセゾン(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:林野 宏、以下「クレディセゾン」)は、20万人規模の一般ユーザーのPC上での行動ログとデモグラフィック(属性)情報を活用した、次世代のマーケティング分析手法『VALUES eMark+』(ヴァリューズ イーマークプラス)の一部機能を無料開放し、『【eMark+】Free』として正式リリースいたしました。初期登録や月額利用料は無料で、アカウントをお申込みいただければWEB上で簡単にレポーティングができるASPサービスです。

■背景
ヴァリューズとクレディセゾンでは、競合他社や市場も含めた3C(Customer:市場・顧客、Company:自社、Competitor:競合)分析を実現するため、保有するユーザーパネルのネット行動データを活用し、あらゆるサイトへのアクセス状況を分析できる『VALUES eMark+』を、昨年6月にリリース。大手上場企業を中心に既に100社超の導入実績があります。このたび、より多くの企業様に『VALUES eMark+』の利便性を体感いただくと共に、市場環境の現状把握をスピーディに実現していただくため、自社だけでなく競合他社のサイト訪問者数やユーザー属性情報も簡易にリサーチできるツール『【eMark+】Free』を、無償でご提供することといたしました。

■『【eMark+】Free』機能概要
【1】サイト訪問者数がすぐにわかる
 サイト訪問者数の全体ランキングをはじめ、ECやメディアなど業種を指定したランキング、特定サイトの訪問者数などを一目で把握できます。

【2】過去データも遡りできる
 見たいサイトを指定して、過去からのユーザー数の増減推移を簡単に ご確認いただけます。

【3】訪問者のユーザー属性もわかる
 サイト訪問者の性別、年代、エリア等のユーザー属性もグラフでわかりやすく表示します。

※データやグラフはダウンロードして社内資料などにご活用いただけます。また、サブドメインやディレクトリ(最大3階層)も指定できるため、詳細に確認することができます。

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