日本最大級メガソーラー発電所が実施にむけ始動

PR TIMES / 2014年11月11日 15時40分

自然電力が提案競技・基本計画に参加

自然電力株式会社(本社:福岡県福岡市/代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也)が提案競技および基本計画段階で参画した、日本最大級231MWのメガソーラー発電所の起工式が、11月7日に執り行われました。 
本メガソーラー発電所の概要は、下記の通りです:

1. 発電所名:瀬戸内Kirei太陽光発電所
2. 事業者:瀬戸内Kirei未来創り合同会社
3. 発電所所在地:錦海塩田跡地
4. 発電出力:231.44MW
5. 着工時期:2014年11月

本プロジェクトは、2012年7月に瀬戸内市が行った錦海塩田跡地活用の公募提案競技に対して、くにうみアセットマネジメント株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長 兼 最高経営責任者(CEO):山崎養世)および当社を含む数社が連合して行った提案が、メガソーラー発電事業を起爆剤として市内全域への波及効果が期待できるとして選ばれて開始したものです。また、メガソーラー事業以外にも地域の安全安心、環境の保全といった地域事情に配慮したプロジェクトとなっています。

自然電力は、本プロジェクトにおいて2012年7月の公募提案競技に向けた案件開発及び2013年3月提出の基本計画策定に関する業務を提供致しました。


■ 自然電力株式会社について
・ 本社:福岡県福岡市中央区荒戸1-1-6 福岡大濠ビル6F
・ 代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也
・ 代表電話番号:092-753-9834 / PR担当窓口:03-3868-3391
・ URL:www.shizenenergy.net
・ 事業内容:太陽光・風力等自然エネルギー発電所の開発・企画・コーディネートなど

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