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共に守るマスクの日プロジェクトについて、チャリティーイベントの開催場所が決定しました。

PR TIMES / 2021年10月5日 12時45分

日本全国の百貨店に賛同していただきました。

【Save your precious】マスクと共に大切な人を守る。10月9日が「共に守るマスクの日」に制定され、全国で「共に守るマスクの日プロジェクト」がスタートします。それに伴い日本全国の百貨店でチャリティーイベントを開催し、チャリティーマスクバッジを販売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-a2136b4d480d091ada36-7.jpg ]


CELEBMASKを販売している株式会社Histoire(イストワール)は、「マスクは自分を守るものであり、共に大切な人を守り社会を守る」という思いから、日常生活においてマスクの正しい使い方を意識してもらい、感染症被害の減少と快適なマスク生活の支援を目的として、「共に守るマスクの日プロジェクト」を立ち上げました。



チャリティーイベント開催場所

・渋谷ヒカリエ シンクス (2F パーツ ジョイスト)
・グランデュオ 立川 (3F)
・大丸 東京 (3F)
・エチカフィット東京 (B1F)
・大丸 梅田 (1F)
・あべのハルカス ウイング館 (2F)
・ルクア イーレ (2F イセタン アーバンマーケット)
・なんばマルイ (1F)
・町田東急ツインズ WEST (3F ShinQs ビューティーパレット 町田)
・エトモ自由が丘 (1F ShinQs ビューティーパレット 自由が丘)
・グランデュオ 蒲田 西館 (2F デイリーパーツ)
・遠鉄百貨店 本館 (2F)
・松坂屋静岡 本館 (1F 特設会場)
・ピオレ明石 西館 (1F)
[画像2: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-26ff6717d64160f374e2-22.jpg ]


共に守るマスクの日プロジェクト期間である10月9日~10月16日の1週間は、こちらのチャリティーイベント会場でチャリティーマスクバッジの販売を行います。


プロジェクト設立の背景


新型コロナウイルスは依然猛威を振るっています。ワクチンの接種は可能となりつつありますが、様々な事情で接種できない人もいるなど、まだまだ危険がなくなったわけではないのが実情です。マスク無しでの日常生活は、自分だけではなく、周囲の大切な人にも感染させてしまう危険性があります。感染対策とは、「個人でできる感染対策」と「他人に感染させない対策」がセットとなってはじめて効果が発揮されます。

[画像3: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-765eb979b52d002b4c65-18.jpg ]


今一度、自分自身も含め、家族や友人といった大切な人や、その社会を「共に守る」という思いを皆さんに改めて意識していただきたい、という思いから「共に守るマスクの日プロジェクト」は生まれました。



なぜ10月9日なのか?


[画像4: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-853ba722db0f32ebef3a-16.jpg ]


日付は「共に」の「と=10」で10月、マスクは耳(3)と耳(3)に掛ける(×)ものなので3×3で9日。また、「マスク」の「ク=9」で9日という意味も含まれています。
これらを合わせて10月9日としました。(一般社団法人 日本記念日協会認定済)
[画像5: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-b3a026fabb247d61bbcc-6.jpg ]




プロジェクトシンボルマーク


[画像6: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-9e208a068c24110c8d51-21.png ]


プロジェクトシンボルマークは、共に守るマスクの日である「9日」にちなんで、9人の人々が共に手を取り合って輪になっている様子をモチーフにしており、身近な人への思いやりを表現しています。


チャリティーマスクバッジ


[画像7: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-7b0f575de9bca14c7344-26.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-f5ffc97b71e783108b3b-1.jpg ]

チャリティーマスクバッジのデザインは、共に大切な人を守り、共に社会を守るという思いを込めて、シンボルマークがモチーフとなっています。

チャリティーマスクバッジの売上は公益財団法人日本財団を通して新型コロナウイルス対策支援へ寄付されます。



プロジェクト内容


「共に守るマスクの日」プロジェクトでは、参加者は大きく2つに分けられます。


[画像9: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-89a9f04598aa10107117-24.jpg ]



共に守るマスクの日プロジェクトサポート企業


このプロジェクトに賛同していただくプロジェクトサポート企業は、共に守るマスクの日から1週間、マスクの日のロゴの入ったチャリティーマスクバッジを着用していただきます。そして、企画趣旨を説明した資料配布とともに、チャリティーマスクバッジの販売を行います。



共に守るマスクの日プロジェクトサポーター (一般の方々)


このプロジェクトに賛同してくださるサポーターの方がチャリティーマスクバッジを購入していただきますと、そのお金は寄付金として公益財団法人日本財団を通して新型コロナウイルス感染症拡大に伴う支援に寄付されます。

【販売経路】
1.弊社の直営店舗
2.プロジェクトサポート企業
3.弊社ECサイト
4.クラウドファンディング(campfire)



寄付について

主に救急医療・医療従事者への支援、深刻な不足状態にあるフェイスシールドの供給、子供たちの学習支援などに充てられます。支援額から必要経費を除いたすべてを、公益財団法人日本財団を通して新型コロナウイルス対策支援へ寄付いたします。


マスクについて


【マスク着用の意義】


症状がある人が感染を拡めないため
症状がない人も感染している可能性があり、他の人に感染させないため
自身への飛沫感染予防のため


【マスクの種類と効果】

[画像10: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-74363f96d8af46e2ab94-4.png ]


新型コロナウイルス感染防止のために、外出時にはマスク着用が定着してきました。こうした「新しい生活様式」により、様々な種類のマスクが普及していますが、不織布マスクが最も飛沫を防ぐことができ、感染症対策に効果があるといえます。

そして、感染予防の効果を高めるには正しい着脱方法を知ることが大切です。毎日使うものだからこそ、きちんと理解できているかチェックしましょう。

下記に一般的に使用することが多いプリーツタイプの不織布マスクの付け方を簡単にまとめました。

【マスクの付け方】


マスクを付ける前に石鹸で手洗いする。
ノーズワイヤーが入っている部分を上、プリーツのひだを下向きにする。
ノーズワイヤーを鼻の部分に合わせて形づけ、もう片方の手でマスクを顎の下まで伸ばす。
マスクを顔にフィットさせながら、耳ひもをかける。


【マスクの外し方】


マスク本体には触らずに耳ひもだけに手をかけて外す。
マスク本体にウイルスが付着している可能性が高いので、蓋付きのゴミ箱やビニール袋にいれて口を閉じて捨てる。
マスクを外した後は、石鹸で手洗いする。


[画像11: https://prtimes.jp/i/74158/14/resize/d74158-14-4421d5a243c3521dea37-25.jpg ]


共に大切な人や社会を守るため、正しい使用法を習得し、マスクの効果を最大限発揮させることが大切です。




お問合せ先:株式会社Histoire(イストワール)
Mail:press@histoire.tokyo(担当:片本)

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