忘年会シーズンに急報! レパートリー激増で宴会の主役になれる! 歌唱可能判定アプリ『ウタエル』が登場!

PR TIMES / 2014年12月3日 11時15分

歌唱可能判定エンジン「ウタエル」は自分が歌える音域を分析する事で、 まだ歌った事のない曲であっても、自分が歌えるかどうかを教えてくれるアプリです。



人気ゲームアプリ「つみネコ」など、エンターテインメントコンテンツを手掛ける株式会社ビースリー・ユナイテッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木宏幸)は、2014年の忘年会シーズンに合わせ、カラオケで楽曲を歌う前に、その楽曲が自分の音域的に歌える曲かどうか?を判定してくれるアプリ「ウタエル」をリリースしました。

「ウタエル」は独自開発の歌唱可能判定エンジンを活用し、利用者が歌える音域を分析することで、 まだ歌ったことのない曲であっても、歌えるかどうかを事前に教えてくれるアプリです。また、どのようにキーを調整すれば歌えるのかをアドバイスする機能も備え、利用者が歌いたい曲を歌うためのサポートをする機能も備えています。

現在のカラオケは、実際に歌ってみて初めて歌えるかどうかが分かるため、歌い出してからキーを調節したり、歌えない場合は途中で消したりという不便さがありました。これはカラオケユーザー自身が、自分で歌うことのできる音域を把握していないことと、楽曲の音域情報が提供されていないことが主な理由です。

「ウタエル」では、業務用カラオケ大手の株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、代表取締役社長:吉田篤司)との提携により、楽曲の音域を網羅的に分析、利用者の音域と比較して、歌う前に、歌える可能性を「ウタエル度」として提示することが出来るようになりました。

歌ってみたい楽曲が自分の音域的に歌えるかどうかを確認出来るだけでなく、利用者の音域に合わせたウタエル度の高い楽曲(歌える可能性の高い楽曲)を日替わりで紹介していきますので、実は上手に歌える曲を新たに発見することもでき、カラオケのレパートリーが広がります。

使い方は、よく歌う曲を10曲登録するだけです。アプリ側でその楽曲が必要とする音域の重なり具合から自分の歌唱可能音域を特定しますので、実際に歌う必要はなく、とても簡単に「ウタエル」ライフを始める事ができます。


「ウタエル」を使うと
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・まだ歌ったことのない曲であっても、「ウタエル度」という数値で、歌えるかどうかが一目で分かります。

・キーはそのままでOK、2つ下げた方がいい、など最適なキーが分ります。

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