神社でご祈祷した縁起物ギフトボックス「新之助ご利益ボックス」を製作

PR TIMES / 2019年1月18日 11時40分

デビュー2年目の新潟のプレミアム米「新之助」、「ハレの日のお米」として幸せを呼ぶ特別企画

新潟県は、プレミアム米「新之助」の一般発売を2017年秋より開始。デビュー2年目の今回は「ハレの日の食卓にいただく、祝い米・新之助」として、新潟縣護國神社でご祈祷した「新之助ご利益ボックス」を製作しました。今年一年の祈願にはじまり、受験、就職、昇進など、何かと願い事が多くなるこの季節に、幸せを呼ぶご利益もいっしょに詰めた新之助オリジナルボックスとなっております。



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「新之助」は、新潟県が長年に渡る研究を経て開発し、2017年に一般発売を開始したプレミアム米です。大粒であることが大きな特徴で、ほんのりとした香り、豊潤な甘みとコク、しっかりした粘りと弾力を併せ持ちます。食味官能試験の結果、外観、香り、味、粘り、硬さ、そして総合評価のいずれにおいても高い評価が得られました。

パッケージでは、コンセプトである「ハレの日のお米」としての格別感を表現するため、「助」の文字をご祝儀の際に用いられる飾り「水引」をイメージし、ブランドカラーとして紅白を使用しています。

昨年は「新之助」の美味しさを広めるため、家電ブランドとのタイアップや百貨店、飲食店とのタイアップ、オリジナルギフトボックスの販売など、様々なプロモーションを実施。今回は「ハレの日のお米」として認知をいただけるよう、お祝いのシーンを応援する「新之助ご利益ボックス」を製作しました。日本磁器発祥といわれる有田焼で製作したオリジナルの茶碗に加え、美濃焼の箸置き、箸、そして大粒が特徴の「新之助」2合パック(300グラム)3個をセットにし、新潟縣護國神社でご祈祷をいただきました。

内容物:茶碗(有田焼)×1個/箸置き(美濃焼)×1客/箸×1膳/「新之助」2合パック(300グラム)×3個
[画像2: https://prtimes.jp/i/34800/16/resize/d34800-16-612928-2.png ]


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