カングーがフランスの文化や食と共に日本全国をキャラバンする『KANGOO French Caravan』の第一弾イベントが福岡で開催されました

PR TIMES / 2014年5月12日 9時27分

“66台”の「ルノー カングー」がトリアスに大集合!

ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:大極 司)は、フランスで「ルドスパス(遊びの空間)」と呼ばれて親しまれている「ルノー カングー」が、フランスの文化や食と共に日本全国をキャラバンする『KANGOO French Caravan(カングー フレンチ キャラバン)~カングーが、フランスを乗せてやってくる!~』を実施しています。
その第1弾イベントを福岡県で実施いたしました。当日(5月11日)はルノー カングーはもとより、歴代のルノー車が合計98台も集結し、会場は、温かい雰囲気でたくさんの笑顔が集まりました。




■カングー フレンチキャラバンとは

『カングー フレンチキャラバン』は、遊び心のあるデザインと広い室内空間が特徴の「ルノー カングー」の魅力に触れてもらいたいという思いから、全国各地のショッピングモールで多くの「ルノー カングー」が集合し、フランスの文化と食が体験できるイベントを開催していくキャラバンです。
昨年は、このユニークな取り組みが様々なメディアで紹介され、合計1,700台以上のクルマが全国各地で大集合し、自動車ファンミーティングとして大きな盛り上がりを見せました。今年は「フランス×当地」をテーマに、開催エリアならではの魅力を加えて開催しています。

会場となったトリアス福岡(福岡県糟屋郡久山町大字山田1111)には、早朝から会場内外に66台もの「ルノー カングー」が各地から大集合。遠くは愛媛県からもご参加をいただきました。
会場内では椅子やテーブルを並べ自由にくつろぐオーナーの姿が見られ、多くの「ルノー カングー」と、フランスの“マルシェ(市場)”をイメージしたショップ、大道芸が会場中に笑顔を振りまき、まるでフランスのような光景を作り出しました。
また、天然酵母と伝統の技法でフランスの味をそのままに、フランスのパンをつくるベーカリーショップ、メゾンカイザーの福岡産トマトを作ったオリジナルパンや、「Vegetaberus(ベジタベルズ)」と糸島農耕倶楽部の新鮮な九州野菜販売など、福岡ならではの食も販売しました。

このキャラバンは、福岡を皮切りに、全国を約2か月かけて北上していく、ユニークな取り組みです。
各地でフランスを感じていただくとともに、ルノー カングーの魅力、クルマとライフスタイルの楽しみ方を広げてまいります。

ルノー・ジャポンは「好きを走れ」のブランドメッセージの下、今後もお客様が楽しみたいと思っていることを、車を通してサポートして行きます。
次回は、ルノー カングーオーナーが世界に誇る祭典 「ルノー カングージャンボリー2014」を5月18日(日)に山中湖交流プラザ・「きらら」で開催する予定です。


【参考情報】
次週(5月18 日)は、「ルノー カングージャンボリー2014」を開催します。

ルノー カングー ジャンボリーは、2009年にスタートした、カングーオーナーのためのファンミーティングです。第6回目となる昨年は1200台以上のルノー車が集まるイベントとなりました。
富士山をのぞむ、山中湖の広大な会場に、全国各地からルノー カングーや、ルノー車が続々を集まります。
昨年も九州から多くの方が、愛車で参加をいただけました。

会場では、フランスマルシェを再現したマルシェスペースを設けるほか、お客様が愛犬と楽しく遊べる広大なドッグランなどをご用意します。
また、お客様同士が交流するカングーフリーマーケット、地元の高校生によるジャズライブなど、参加者がそれぞれ思い思いに楽しめるイベントです。

■ルノー カングーについて

ルノー カングーは、広い室内空間と高い機能性から、欧州ではLUDOSPACE (ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれています。
随所にちりばめられた遊び心のあるデザインや、機能的で使い勝手に優れた装備、広くて高い開放的な室内空間、多彩にアレンジできる大容量のラゲッジスペースを備えたルドスパス、ルノー カングーは、乗る人の毎日を新鮮にします。

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