ソネディックス・ジャパン、太陽光発電容量251.6MWを達成

PR TIMES / 2021年1月25日 10時45分



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ソネディックスグループは、日本で太陽光発電事業に取り組むソネディックス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 影山友道 以下ソネディックス・ジャパン https://www.sonnedix.jp/)を介して、2020年12月18日に55.6MWの地上設置型太陽光発電所を取得しました。この発電所は茨城県日立市にあり、2017年8月に稼働を開始し2037年8月までは固定価格買取での契約を締結しています。
ソネディックス・ジャパンは現在、最大出力251.6MWの太陽光発電所を管理運営し、更には338MWを視野にいれた発電所を国内各地に開発、建設中です。

■ソネディックスCEO アクセル・ティーマンのコメント
ソネディックス・ジャパンは昨年、完工達成及び新規取得を合わせ200MWに迫る稼働容量の追加取得を達成し、予想を大きく上回る素晴らしい1年でした。様々な局面で2020年は困難な1年であったにもかかわらず、この実績により、私たちが間違いなく日本市場で事業を拡大していくことを確信しました。

■ソネディックスについて  https://www.sonnedix.com/
ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。ソネディックスは、全世界において太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、1GW以上の稼働中の太陽光発電所を保有する他、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。

■ソネディックス・ジャパン株式会社について  https://www.sonnedix.jp/
ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

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