通販事業者様必見! 離れた休眠顧客と“寄りを戻す”メール&電話アンケートによる成果報酬型プラン“Yorimodos -ヨリモドス-”をリリース!

PR TIMES / 2018年2月5日 10時1分

AIを活用したマーケティングオートメーションプラットフォームを展開する株式会社ピアラ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:飛鳥 貴雄、以下 ピアラ)は、自社の保有する統合マーケティングオートメーションツール「RESULTMASTER」を介して、休眠顧客*1を分析し、メール及び電話でのアンケートにて、アクティブユーザーに戻す成果報酬型プラン「Yorimodosu -ヨリモドス-」の提供を2月5日より開始します。これにより、通販事業などで会員リストを保有する企業様は、休眠顧客のアクティブユーザーへの引き戻しが可能となり、顧客資産のさらなる活性化を図ることで、LTV*2の向上が期待できます。



[画像1: https://prtimes.jp/i/12491/27/resize/d12491-27-858457-0.jpg ]


※休眠顧客:一定期間購入等のアクションを起こしていないユーザー。

※LTV(ライフタイムバリュー):1生涯にユーザーが利用した価値=金額。

導入の背景


通販事業において売り上げ向上ためには、新規顧客を増やすか、既存顧客を活性化させることしかありません。

インターネットの発達により、ユーザーが情報を多量かつ自由に取得することができるようになり、かつEコマースを含めた通販業界全体が拡大する中では競争が激化し、新規のお客様1名を獲得するコストは年々増加傾向にあります。通販事業者様においては、新規顧客獲得効率の悪化から、既存会員へのCRM*強化という方針を強化されるケースも増えて参りました。

CRMの中でも「一定期間購入していない」休眠したお客様へは、施策の手が回っていないという企業様が多く、大きな共通課題であると感じ、今回のサービス導入に至りました。

*CRM(Customer Relationship Management):顧客満足度と顧客ロイヤルティの

向上を通して、売上の拡大と収益性の向上を目指す経営戦略/手法。


「Yorimodos -ヨリモドス-」の特長



メールや電話のアンケートで休眠しているお客様の声を聞き、今後の休眠化を防ぐためのサービス改善を提案するとともに、お客様へ商品特性を再度アピールする機会とし、再注文を獲得する成果報酬型のプランです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/12491/27/resize/d12491-27-511185-1.jpg ]

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング