買取価格比較サイトの「ヒカカク!」において、ママリ大湯氏とのディスカッションより生まれたQ&A機能”ヒカカクQ”をリリース

PR TIMES / 2018年4月25日 15時1分

株式会社ジラフ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:麻生輝明)は、買取比較サイト「ヒカカク!」にて、2018年4月19日より新機能である「ヒカカクQ(ヒカカクキュー)」をリリース致しました。ヒカカクQは、持っているモノの価値について相談ができるQ&Aサービスです。



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◆ヒカカクQとは
ヒカカクQはヒカカク!サイト上で利用ができる無料Q&Aサービスです。ヒカカクQでは、「持っているモノの価値が分からない」、「どうせなら高く売りたいけど方法が分からない」、「断捨離したいけど捨てるのは勿体無いため買取に出したい」といった買取・売却に関する質問をしたり、回答したりできるQ&A型コミュニティサイトです。
https://hikakaku.com/q/

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◆「”ヒカカクQ”リリース構想」ヒカカク!新プロダクトオーナー村田晋之佑
ヒカカクQ構想の契機となったのは、ママの情報コミュニティサービス「ママリ」( https://mamari.jp/)の運営元である株式会社コネヒトの代表取締役社長であり、ジラフの株主でもある大湯俊介氏と新プロダクトオーナーである村田のディスカッションです。
ママリはコアユーザーである出産・子育て期のママの「身近な人に相談し、意思決定する」という感性的な行動を着眼点に設計されており、従来のヒカカク!は「モノの価値を比較して売る」という論理的な行動をベースに設計されていました。
今回、ヒカカク!では持っているモノの価値を専門家やマニアに相談できるサービスを作ることにより、比較を通じた意思決定から遠いユーザーも取り込むことによってユーザー基盤を拡大する狙いがございます。
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◆なぜ「売る」は比較できないのか。「買う」の価格や品質は比較できるのに
日本最大級の買取価格比較サイト「ヒカカク!」は、買取業者の査定額を比較するWebサービスです。始まりは、1人の大学生が感じた小さな疑問からスタートしました。「タブレット端末を売りたいだけなのに、信頼できる店を見つけるのに数店舗を歩き回った。こんな行為は効率が悪い」と当時21歳の麻生(現ジラフ代表取締役社長)は感じました。そんな日常への不満からスタートした小さなウェブサービスだったヒカカク!は、現在口コミ投稿数では26,000件を突破、100万点以上の商品について最適な売り先を調べることができます。
モノを売ろうと思っても「どこに売ったらいいのかわからない」「高く買い取ってくれるところを比較したい」、そんな人々に向けて情報を整理し、発信しています。面倒だからと家に放置されてきたモノが次の人へと最適な形で行き渡るように、ユーザーと買取業者をマッチングします。


株式会社ジラフ 会社概要
代表取締役社長兼CEO 麻生 輝明
設立 2014年10月
所在地 〒164-0012 東京都中野区本町1-23-9 NIDビル4階
サービス

『ヒカカク!』 URL: https://hikakaku.com/
『最安修理ドットコム』 URL: http://saiyasu-syuuri.com/
『スマホのマーケット』 URL: https://smama.jp/
『Peing - 質問箱』    URL: https://peing.net/




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