東京スカイツリー(R)の点灯と連動した日本で初めてのクリスマスライブを開催 ~初日は一青窈が登場~

PR TIMES / 2013年12月2日 9時38分

「J:COM × Universal Music presents TOKYO SKYTREE TOWN(R) Christmas Countdown Live」(12月25日まで)

株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森 修一)とユニバーサルミュージック合同会社(ユニバーサルミュージック、本社:東京都港区、CEO兼社長:小池一彦)が、25日間連続で東京スカイツリータウン(R)にて開催する、女性アーティストによるクリスマスライブ「J:COM × Universal Music presents TOKYO SKYTREE TOWN(R) Christmas Countdown Live」が開幕。初日の12月1日(日)には、一青窈が登場。東京スカイツリーの点灯と連動した日本で初めてのクリスマスライブに、会場となったスカイアリーナには、事前応募による招待枠450名を含む2000名を超えるお客さまが集まり、会場は大いに盛り上がりました。また、ライブ中、自身のユニバーサルミュージックへの移籍も発表しました。



暗闇に包まれた会場に一青窈の歌声が響き渡り、クリスマスライブがスタート。大ヒットしたデビュー曲「もらい泣き」、「生路~MAZE」を披露した後、「点灯と連動するなんて、魔法みたいですね!」と観客に呼びかけ、東京スカイツリー点灯イベントを開始。点灯10秒前からカウントダウンを行い、観客がサイリウム(ケミカルライト)を振ると、コンピューター制御された光が波のようにうねりながら、東京スカイツリーに放たれ、東京スカイツリー、スカイアリーナ全体のクリスマスイルミネーションが点灯。その瞬間、一青窈によるクリスマスソング「Last Christmas」が会場を包み込み、盛り上がりはMAXに。さらに点灯後、光の渦に包み込まれながら、話題の映画主題歌「霞道(かすみじ)」等が披露され、ラストの「ハナミズキ」が流れると、中には、涙を流す観客の姿もありました。

ほかの場所では味わうことができない、女性アーティストが起こすクリスマスの奇跡を、大切な人と一緒に、ぜひ、ご体験ください。


「J:COM × Universal Music presents TOKYO SKYTREE TOWN(R) Christmas Countdown Live」

*会場 東京スカイツリータウン4階 スカイアリーナ
*期間 2013年12月1日(日)から12月25日(水) / 計25日間  各日 16:45~17:30
*参加アーティスト 一青窈、BENI、平原綾香、Sumireなど、人気女性アーティスト
東京スカイツリータウン内「J:COM Wonder Studio」で開催中のライブに出演している次世代の歌姫たちも登場!
(松田美穂、安田奈央、ヒナタカコ、半崎美子)
*観客数 計500名   ◆事前応募による招待枠  各日 / 200組400名 
               ◆当日参加枠         各日 / 100名 
     ※当日参加枠:12月1日(一青窈)、12月21日(平原綾香)は、各日50名
*参加費 無料
*主催 J:COM / ユニバーサルミュージック
*協賛 ハーバー研究所
*協力 スペースシャワーTV

詳しくは、オフィシャルWEBサイトをチェック!

http://www.myjcom.jp/wonderstudio/xmas.html

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