アディダス特別課外授業第五弾 『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』アディダス契約アドバイザーで、元サッカー日本代表キャプテン宮本恒靖氏が福井県北陸高等学校の特別講師に

PR TIMES / 2012年4月25日 13時31分



アディダス ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区矢来町、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2011年3月から展開しているグローバルブランドキャンペーン『adidas is all in すべてをかけろ。』のもと、今後の日本を支える次世代を盛り上げ、情熱を応援するアディダス特別課外授業『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』を同年8月8日(月)より展開しています。
『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』は、世界で活躍しているアディダス ファミリー(現役アスリートや指導者、アーティストなど)が、特別講師として学校に訪問し、生徒たちに向けて自分たちが情熱をかけたエピソードをもとに、持てる力のすべてを出し尽くして夢に向かって熱い情熱を持つことの大切さを伝えていきます。次世代の力を必要としている今、アディダス ファミリーの力で彼らの情熱を引き出し、日本を元気にしていきます。

第五弾目となる今回は、元サッカー日本代表キャプテン宮本恒靖氏が福井県北陸高等学校のサッカー部を訪問し、特別課外授業を実施しました。
宮本氏は「高校時代、サッカーだけでなく色々な可能性を求めて勉学にも励みました。100%で取り組むことを心掛け、1日たった24時間しかない時間の中で、一瞬一瞬をどう活かすかが大切。今しかできないことに全てをかけて取り組んで欲しい。」とコメントし、インターハイでの勝利を目指すサッカー部にエールを送りました。


■過去に実施したall in lessonについて

第一弾
なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)澤穂希選手が特別講師として、1967年に日本で最初の女子サッカー部を創設した小林聖心女子学院中学・高等学校に訪問しました。これまでのフットボール人生や、2011 FIFA 女子ワールドカップドイツ大会など、どんな状況にあっても強い気持ちでチームを牽引してきた澤選手から、高校時代や先日の2011 FIFA 女子ワールドカップの戦いにおいて、すべてをかけたエピソードを語っていただきました。

第二弾
アメリカのプロバスケットボール界(NBA)で活躍する、世界屈指のセンタープレーヤー、ドワイト・ハワード選手(Dwight Howard)が特別講師を務め、國學院大學久我山中学高等学校のバスケットボール部を訪問し、特別課外授業を実施しました。

第三弾
男子マラソン元世界記録保持者・エチオピアの国民的英雄と称されるハイレ・ゲブレセラシエ選手を特別講師に、青山学院中等部・高等部の陸上部を訪問しました。

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