JAPANドラッグストアショーにて、日常向けサポーター商品を出展 店員向け情報提供「eラーニングシステム」も公開します

PR TIMES / 2012年3月13日 9時19分



日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:鈴木 廣三)は、2012年3月16日に行われます第12回JAPANドラッグストアショーにて、ヘルスケア向け製品のブースを出展いたします。

1.第12回JAPANドラッグストアショー 概要
会期:2012年3月16日(金)~18日(日) 10:00~17:00 
会場:幕張メッセ 4・5・6・7・8ホール
第12回JAPANドラッグストアショー 公式サイト:http://drugstoreshow2012.jp/index.html
「日本シグマックス」ブース番号:7-014

2.出展商品
 日常生活において、関節など体にかかる負担を軽減するサポーター。力仕事などの重労働や家事、デスクワークなどの日常生活の中には、体に負担がかかるシーンが数多くあります。

ブースでは、その中でも特に痛みが発生しやすい腰とヒザのサポーターの展示試着会を行います。高い品質や医療分野での実績・ノウハウを生かしたサポーターのよさをぜひ体験してください。

【主な展示予定商品】
・3月1日新発売の日常生活~軽スポーツ向けヒザ用サポーター「つけて安心サポーター ハードタイプ」
・人気定番商品の腰用サポーター「マックスベルトCH」シリーズ
・女性向け腰用デザインサポーター「リジェ」シリーズ
・アクティブシニア向けサポーター「アクティーズ」

3.店員向けeラーニングシステム
日本シグマックスでは、ドラッグストアの店員向けにオリジナルの「e-ラーニングシステム」を構築しており、商品の知識だけではなく、体の構造や痛みの原因など正しい知識と説明を提供し、お客様に正しい情報を伝える仕組みを作っております。ブースではこの「eラーニングシステム」の展示も行います。

4.ブース内プレゼント企画
 ブースでは、腰やヒザの構造、痛みへの対処法などを記載した冊子3種類(「日常の腰の悩み対策ハンドブック」「日常のヒザの悩み対策ハンドブック」「ウォーキングハンドブック」)を、無料配布します。
 また、ブースでiPadを使用したアンケートを実施。お答えいただいた方には、腰用サポーター「マックスベルトCHコンフォート」「マックスベルトCHアクティブ」、ヒザ用サポーター「つけて安心サポーター オープンタイプ」をプレゼントする企画を実施いたします(各日数量限定)

5.『日本シグマックス』について
1973年の創業以来、整形外科分野にて医療材料を供給。中でも腰用サポーターは累計1,500万枚の実績があります。1992年から技術と経験を活かしてスポーツ向けケアブランド「ZAMST(ザムスト)」を立ち上げ、2005年にはドラッグストアやホームセンター向けにサポーター商材を展開するヘルスケア事業を立ち上げました。高い品質や医療分野での実績による信頼感で支持を集めております。URL:http://www.sigmax.co.jp/ippan/


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