『震災時帰宅支援マップ』アプリ 京阪神・中京圏を追加!

PR TIMES / 2014年11月6日 11時34分

震災時に自宅まで安全に帰るためのサポートをする地図アプリの決定版!

株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田 茂夫、東証コード:9475)の子会社である株式会社マップル・オン(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 花岡 幸信)は、『震災時帰宅支援マップ 京阪神版2014-15』『震災時帰宅支援マップ 中京圏版2014-15』の提供を開始致しました。




 『震災時帰宅支援マップ 京阪神版』『震災時帰宅支援マップ 中京圏版』は、好評発売中のスマートフォンアプリケーション『震災時帰宅支援マップ 首都圏版2014-15』に加わる新ラインナップです。かねてより京阪神エリア、中京圏エリアでの提供に強いご要望をいただいておりましたことを受け、この度ご提供を開始することとなりました。iPhone・Androidのほか、auスマートパス(Androidのみ)でも同時リリースいたします。iPhone・Androidは通常販売価格800円(税込)のところ、特別価格400円(税込)で提供します。

■auスマートパス版は「オフライン」でも利用可能
 auスマートパスはオンラインでご利用いただくことを前提としたサービスとなっております。しかしながら、震災などの有事の際には通信ネットワークが使えない可能性が高いため、『震災時帰宅支援マップ』はオフラインで使えることが非常に重要です。
そこでauスマートパス版「震災時帰宅支援マップ」では、最終ご利用日から30日間はオフライン時でもご利用いただけるように独自の『30日間承認』システムを採用しております。
これにより、いざという時にはオンライン状態でなくても本アプリを使うことを可能にするとともに、auスマートパスを通してより多くの方々が震災などの有事の際にご利用いただけるようになりました。

またGPSは携帯圏外でも使えますので、震災などの有事に際して万が一電話が繋がらない事態になっても自位置(=現在地)を確認することができ、従来アプリと同様に安心してご利用いただけます。

■『震災時帰宅支援マップ』について
 『震災時帰宅支援マップ』は、累計120万部を超える大ヒット書籍地図『帰宅支援マップ首都圏版』のスマートフォンアプリケーションで、震災などの有事に有用な調査データを収録し、大地震の発生後都市部の公共交通網がマヒした際に、自宅や一時避難先まで歩いて帰るために使うサポート用地図アプリケーションです。最初に自宅などの「目的地」を登録、スマートフォンのGPS機能を利用して自分の位置や帰宅方向を地図上に表示、また歩いてきた道のりの軌跡を表示するなど、目的地までのルートや距離・方向をその都度確認できます。

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