Society5.0時代の人材育成を支援する学習技術標準とは~IMS Japanトラック『eラーニングアワード 2019 フォーラム』内にて開催決定~

PR TIMES / 2019年10月16日 15時47分

人材教育・組織戦略の現状と未来を語り合う専門フォーラム「eラーニングアワード 2019 フォーラム」(2019年11月13日(水)~15日(金))では、11月13日 (水)に『IMS Japanトラック』を開催いたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/4142/65/resize/d4142-65-784809-0.jpg ]

▼事前登録はこちら
https://www.elearningawards.jp/program1detail.html#78

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆【IMS Japanトラック】
Society5.0時代の人材育成を支援する学習技術標準
~いよいよわが国でも始まった学習教育データ活用の最新事例~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日 時:11月13日 (水) 09:30~10:40
講演者:(一社)日本IMS協会、早稲田大学 白井克彦 氏
法政大学 常盤祐司 氏
(株)デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所 秦隆博 氏
(株)内田洋行 藤原茂雄 氏
(株)ネットラーニングホールディングス 李在範 氏
サイバー大学 田中頼人 氏
(株)インフォザイン 永井正一 氏
詳 細: https://www.elearningawards.jp/program1detail.html#78

■講演概要
Society 5.0や人生100年時代にふさわしい新たな学習基盤が必要とされています。そこでは学習者中心の視点にたった、アクティブラーニング、パーソナル学習、生涯学習ポートフォリオ、デジタルバッジ(電子修了証)とマイクロクレデンシャルの実現が求められます。こうした学習基盤を持続可能な方法でもたらすのが「エコシステム」であり、そこでは相互運用性を保証する技術標準が不可欠です。

▼事前登録はこちら
https://www.elearningawards.jp/program1detail.html#78

【eラーニングアワード 2019 フォーラム】
会 期:2019年11月13日(水)、14日(木)、15日(金) 9:00~18:00
会 場:東京 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
主 催:一般社団法人e-Learning Initiative Japan / フジサンケイビジネスアイ
入場料:無料・要事前申込 ※当日受付は入場料として1000円が必要となります。
公式サイト: http://www.elearningawards.jp/

▼全ての講演情報はこちらから
11月13日(水) >> http://www.elearningawards.jp/program1.html
11月14日(木) >> http://www.elearningawards.jp/program2.html
11月15日(金) >> http://www.elearningawards.jp/program3.html

【eラーニングアワード 2019 フォーラムに関するお問合せ先】
一般社団法人e-Learning Initiative Japan
E-mail:info@elearning-initiative.com
公式サイト: http://www.elearningawards.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング