山田恵里選手(女子ソフトボール日本代表)と一緒に日米戦を観戦!オンラインチャリティイベントを開催!

PR TIMES / 2020年7月3日 11時0分

 株式会社毎日新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:丸山昌宏)は、昨年開催した「2019 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎」決勝戦・日本-アメリカのダイジェスト映像を女子ソフトボール日本代表の山田恵里選手と一緒に視聴するオンラインイベントを7月11日(土)午後4時から開きます。本イベントで経費を除いた収益は毎日新聞東京社会事業団のコロナ対策医療支援金に寄付いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/32749/96/resize/d32749-96-581543-4.jpg ]

■イベント内容
「2019 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎」決勝戦の日本-アメリカのダイジェスト映像(※)を山田選手と共に視聴いたします。また皆さまから寄せられた質問に配信内で回答いたします。
※1回表~2回裏、3回裏、5回裏、6回裏~7回裏を配信予定

■出演者
山田恵里選手(女子ソフトボール日本代表、日立ソフトボール部所属)
1984年、神奈川県生まれ。小学1年の時に兄の影響で野球を始め、神奈川・厚木商高でソフトボールに転向した。2002年に日本リーグの日立に入部し、首位打者4回、本塁打王1回、打点王1回。通算417安打、44本塁打、200打点はいずれも歴代最多。2004年アテネ五輪で銅メダル、主将として臨んだ2008年北京五輪では米国との決勝で本塁打を放って金メダル獲得に貢献した。

[画像2: https://prtimes.jp/i/32749/96/resize/d32749-96-781496-1.jpg ]

■司会
山本浩資(毎日新聞東京本社運動部副部長)
1975年、京都府生まれ。1999年毎日新聞社入社。横浜支局、東京社会部、サンデー毎日を経て、出向先のBS11で報道番組のキャスターを経験。社会部時代にサッカー・ワールドカップブラジル大会やリオデジャネイロ五輪を現地取材した。中学はラグビー部で控えのSO、高校は硬式野球部主将。著書「PTA、やらなきゃダメです?」(小学館新書)はリアルなPTA会長体験記。
[画像3: https://prtimes.jp/i/32749/96/resize/d32749-96-799686-2.jpg ]


■日時
2020年7月11日(土)16:00~17:30(15:30入室開始)

■会場
オンライン会議システム「Zoom」ウェビナーでの開催です。
お申し込みの方には当日までにURLをメールでお知らせします。

■参加費
1,100円

■定員
先着70人

■お申し込み
JAPANCUP国際女子ソフトボール大会チャリティオンライン配信イベント販売サイト(PassMarket内)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01j5i71105g6w.html

■締め切り
2020年7月9日(木)まで
※先着順のため、定員に達し次第締め切りとなります

■主催
毎日新聞社

■お問い合わせ
毎日新聞社事業本部
t.jigyou.sport@mainichi.co.jp

【2019 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎】
2002年に始まり、通算12回目の開催となった国内で開催される女子ソフトボールの国際大会。2019年大会は8月30日から3日間、群馬県高崎市の宇津木スタジアムで日本、アメリカ、チャイニーズ・タイペイ、チェコの4チームが参加して開催された。

[画像4: https://prtimes.jp/i/32749/96/resize/d32749-96-907012-3.jpg ]


※大会関連サイト
公式サイト: https://www.mainichi.co.jp/event/sports/softball/
日本ソフトボール協会特設ページ: http://www.softball.or.jp/japancup2019/
公式twitter: https://twitter.com/wsb_japancup

【毎日新聞東京社会事業団「コロナ対策医療支援金」】
新型コロナウイルス感染症による医療崩壊を防ぐため医療支援金を募集し、マスクや消毒液、防護服などの医療資材購入、医療従事者への広範な支援に役立てます。
https://www.mainichi.co.jp/shakaijigyo/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング