その技術は、“日本人を速くするために”さらに磨かれた。三村 仁司氏とadidasによる共同開発レーシングモデル『adizero takumi(アディゼロ タクミ)』の最新作、3モデルが登場!

PR TIMES / 2014年2月7日 18時43分



マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区六本木、代表取締役: ポールハーディスティ)は、アディダス専属アドバイザー三村 仁司(みむら ひとし)氏と共同開発を進めてきたシリアスランナー向けモデルadizero takumi sen 2(アディゼロ タクミ セン 2)とシリアスランナー向けトレーニングモデルとなるadizero takumi ren 2(アディゼロ タクミ レン 2)、そして、トップモデルのDNAを継承した中級者向けadizero takumi idomi(アディゼロ タクミ イドミ)の3つのレーシングモデルとなる軽量ランニングシューズを発売します。

adizero takumi sen 2[¥15,750 (税込)]、adizero takumi idomi[¥13,650(税込)]は、2014年2月8日(土)よりadizero takumi ren 2[¥13,650 (税込)]は、2014年3月1日(土)より、全国のアディダス直営店(http://www.adidas.jp/shop)、adidas ONLINE SHOP (http://shop.adidas.jp/running/)、adidas RUNBASE(http://adidas.jp/running/runbase/)、アディダス取扱店(一部店舗除く)にて販売します。

その匠の技術は、“日本人を速くするために”さらに磨かれた。

2010年、現代の名工、三村 仁司氏と2年に及ぶ共同開発の末に誕生し、数多くのエリートアスリートのレースシーンを支え、高い評価を得てきた前作の特徴はそのままに、adidzero takumi sen 2/ren 2は、更に匠の経験が凝縮された新素材『Mim-lite mesh2(ミムライトメッシュ2)*1』をアッパー素材に採用。

また、3D形状の『micro FIT (マイクロフィット)レーシング ラスト』を引き続き使用し、アスリートに求められるフィット感やホールド感の更なる向上を実現しました。そして、アウトソールの接地面となる『Dual Stencil Process quickstrike*2(以下DSPqs)』の中足部の形状を変更することで、耐摩耗性能と耐久性を向上。飽くなきスピードへのこだわりに応えるべく、新たなレーシングモデルが誕生しました。今期より登場するadidzero takumi idomiは、トップレーシングモデルのテクノロジーを踏襲しつつも、ソール部分にクッショニング性能の高い『3D FORMOTION(TM)』を搭載した、中級者用ランニングシューズです。

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