1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

疲れがたまった10月こそ宿題しない子どものママに届けたい『支援学級・自閉っ子が宿題をスイスイやり始める本』電子書籍を期間限定・無料ダウンロード開始

PR TIMES / 2021年10月18日 15時15分

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊嶋区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・今川ホルンによる、『帰宅後ダラダラ 支援級・自閉っ子が宿題をスイスイやり始める!~ママのお願いスキル~』の電子書籍無料ダウンロードを開始します。ダウンロードはこちら< https://horn2020.com/?pr

こちらのブログサイト上部「電子書籍プレゼント」より、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。



[画像1: https://prtimes.jp/i/54387/112/resize/d54387-112-5812ad49b1d2883be97d-0.png ]


はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナー今川ホルンです。自閉っ子の言葉を伸ばす専門家として活動しています。


この度は、『帰宅後ダラダラ 支援級・自閉っ子が宿題をスイスイやり始める!~ママのお願いスキル~』の電子書籍無料ダウンロードを開始します。


この2学期は関東地方を中心とした緊急事態宣言により、短縮授業、特別日課、行事の変更や中止、オンライン授業の導入・練習など変更の多いスタートでした。10月は変更の多さに加えて勉強も難しくなってくる時期です。


ますます自閉症スペクトラム障害のお子さんの疲れが溜まり、帰宅後とても疲れている、今までできていたことができなくなった、帰ってきていつまでも宿題をやろうとしないなどお母さんたちのお悩みの声も急増しています。


宿題に関しては深刻な家庭も多く、夜まで「やりなさい。」と言い続けている、最後には怒鳴ってしまう、宿題がやれなかったから学校に行きたくないと子どもが泣いてしまうなどと、困り果てているお母さんもたくさんいらっしゃいます。


また勉強が苦手な発達凸凹キッズのいるご家庭では、86%の保護者は何らかの形で宿題のサポートが必要と回答されています。(パステル総研調べ 2021年7月20~7月24日 Webアンケート調査)
これは「宿題やろうね。」という声かけや励ましも含みます。


しかし、「宿題をやろうね。」と声をかけただけではなかなか始められないのが、支援の必要な自閉っ子たちです。何を言っても動かないわが子にイライラしてしまい、宿題バトルが勃発…。そんな毎日に、この2学期自閉っ子たちがどんどん自信を無くしてしまっています。


自信がない状態は脳が育ちづらくなります。そこで、自閉っ子もママももっと楽にお家時間を過ごして欲しい。宿題の悩みを手放して、自分たちの好きなことを楽しむお家の時間を過ごして欲しい、そんな想いで『帰宅後ダラダラ 支援級・自閉っ子が宿題をスイスイやり始める!~ママのお願いスキル~』の電子書籍無料ダウンロードを開始しました。


今回は勉強への支援も必要とすることが多い支援学級のお子さんにスポットを当てました。なぜなら、私の娘も特別支援学級で頑張っているからです。わが子の自閉っ子子育てと臨床心理士の経験を踏まえて書いた本です。


【目次】


=はじめに=
第1章 自閉っ子 脳も体も疲れる2学期
第2章 宿題を始めない子どもへのお願いスキル
第3章 自閉っ子が自分で動けるようになった!
第4章 思い切ってペースを合わせる!~お願いスキル実践編~



【ダウンロード方法】


https://horn2020.com/?pr>


こちらのブログサイト上部「電子書籍プレゼント」より、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。


[画像2: https://prtimes.jp/i/54387/112/resize/d54387-112-26435375359fb4c9cd57-1.jpg ]


【講師プロフィール】

発達科学コミュニケーショントレーナー 
臨床心理士・公認心理師 今川ホルン

脳を育てる声かけを磨き、自閉っ子の言葉を伸ばす!自閉っ子育児の専門家です。臨床心理士としての経験と自分の自閉症スペクトラム障害の娘の子育ての経験を生かし、お母さんたちにお家で脳を育てるコミュニケーションを教えています。
https://horn2020.com/?pr>


[画像3: https://prtimes.jp/i/54387/112/resize/d54387-112-d60df92d0cd59dca54fe-3.jpg ]

■発達科学コミュニケーションとは?

発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。


[画像4: https://prtimes.jp/i/54387/112/resize/d54387-112-26a28ecc2c6a18d32ef1-2.jpg ]


【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー


記事にするしないに関わらず、情報収集の一環としてお気軽にお問い合わせくださいませ。リサーチ・ご要望・ご相談などもお気軽にお問い合わせください。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング