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 「シストレ24 ストラテジーAWARDS 2012」圧倒的人気!“ThirdBrain Fx(AUD/JPY)”が年間グランプリに決定

PR TIMES / 2012年12月21日 17時50分

インヴァスト証券株式会社のFX自動売買サービス「シストレ24」では、口座をお持ちのお客様からの投票形式により、2012年に最も活躍したNo.1ストラテジー(売買プログラム)を開催。
年間No.1は、「収益率」「獲得Pips」「人気」の最多3部門にノミネートされ、約1年の期間損益において+9152.9pips (円換算値+915,290円)を獲得した“ThirdBrainFx(AUD/JPY)”に決定いたしました。



インヴァスト証券株式会社のFX自動売買サービス「シストレ24」では、口座をお持ちのお客様からの投票形式により、2012年に最も活躍したNo.1ストラテジー(売買プログラム)を決定する「シストレ24ストラテジーAWARDS 2012」を開催。その結果、総投票数の8割以上となる1,330票を獲得した“ThirdBrain Fx(AUD/JPY)”が2012年のNo.1ストラテジーに決定いたしました。
ThirdBrainFx(AUD/JPY)は、本アワードで「収益率」「獲得Pips」「人気」の最多3部門にノミネートされ、約1年の期間損益において+9152.9pips (円換算値+915,290円)※と非常に優秀な成績を収めたことから、お客様の圧倒的な支持を得たものと考えられます。
「シストレ24」は、500種類以上ある豊富なストラテジーの中からストラテジーを選ぶだけで自動売買を始めることができるシンプルさから幅広い層のお客様にご利用いただいており、本年11月28日にサービス開始1周年を迎え、総口座数30,000口座を突破いたしました。
当社では、世界中の優れたパートナー企業との連携により、最高水準の性能を兼ね備えたFX システムトレードをご提供するとともに、今後もお客様にとって利用価値の高い情報やサービスのご提供に努めてまいります。

■ 「シストレ24ストラテジーAWARDS 2012」 について

【投票期間】2012年12月3日(月) ~ 2012年12月20日(木)

【概要】4部門(収益率、獲得pips、人気、新人)における上位3つのノミネートストラテジーのなかで、総得票数の一番多かったストラテジーを総合NO.1ストラテジーに決定。

【総投票数】1,567票
 1位 ThirdBrainFX(AUD/JPY) 1,330票 、2位 Maloma(USD/CHF)57票、3位 Sphynx(GBP/AUD) 40票

■ No.1ストラテジー「ThirdBrainFx (AUD/JPY)」 の期間損益 ※

【期間】2011年11月28日 ~ 2012年11月27日 の約1年間

【期間損益pips】+ 9,152.9 pips

【1万通貨円換算】+ 915,290 円

 ※期間損益について
 ・損益pipsは2011/11/28-2012/11/27の取引画面上ストラテジーカードの決済時損益情報をもとに算出しています。
 ・期間損益は、該当期間の実現損益の合計であり、評価損益は含まれておりません。
 ・過去の実績は、将来の結果を保証するものではございません。


■ThirdBrainFX開発者のノミネートコメント ― ThirdBrainSA社 P.Duvivier氏
インヴァスト証券のような素晴らしいブローカーに表彰され、大変嬉しく、また誇りに感じて おります。
今回の受賞は、『今後もインヴァスト証券のお客様に素晴らしいストラテジーを提供し続けて 欲しい』というメッセージであり、今後もより一層仕事に精進したいと思います。 この度は、本当にありがとうございます。

■No.1ストラテジー「ThirdBrainFX」とは? 開発会社「ThirdBrainSA」社のインタビューより

―ThirdBrainFxの特長について
統計学上、長く使い続けられる良いストラテジーというのは、損失確定(ストップロス)を予め決めて取引することで大きな収益が得られるものと考えております。その考えから、私たちは利益確定と損失確定の最適な値を計算し、その結果をThirdBrainFxに組み入れていれています。
現在は、利益確定(テイクプロフィット)を280pipsに、損失確定(ストップロス)を-160pipsに設定しています。
利益確定や損失確定を決める条件となる注文の値幅を計算することが非常に難しいことは予想していました。しかし、ストラテジーの要となる部分ですので開発の段階からデータを収集し、 運用を開始して3年経つ今でも常にテストをおこない続けています。

―ThirdBrainFxの強み、弱みについて
ThirdBrainFxの強みは、シンプルだということです。この単純なロジックがあれば様々な マーケット環境に対応出来ると信じています。
弱点は、マーケットが逆へ行ったとき損失確定ラインまで待ち続けてしまうことです。この弱点をなくすために他のストラテジーの開発もしましたが、将来ThirdBrainFxはパフォーマンスを維持するために損失確定を小さくするかもしれません。 (インタビュー 2012/9/14実施)

※上記を受けて、ThirdBrainFxのリスクを軽減するため“利益及び損失確定の幅を縮小したストラテジー”「ThirdBrainFxJr」が実際に開発され、2012年10月20日に当社限定のストラテジーとしてリリースされました。

◆シストレ24ストラテジーAWARDS2012 について詳しくはこちら
http://www.invast.jp/st24_awards/

◆シストレ24サイトはこちら
http://www.invast.jp/st24mr/


※インタビュー内容はインタビュー回答時点の情報であり、その正確性、完全性を保証するものではなく、その売買を一切推奨するものではありません。
※当該情報または意見に起因して発生するいかなる直接的、間接的または結果的損失についても、当社はいかなる責任も負いません。投資に関する判断の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。


■FX自動売買サービス 「シストレ24」 とは
シストレ24のプラットフォームは、その性能の高さから世界中で20社以上に導入されているTradency社の「Mirror Trader」。バックトレードシステムは、機関投資家などのプロ投資家向けに開発され、世界のプロ投資家やブローカーから高い評価を受けているFX取引の最先端システムCURRENEX社のトレードシステム。さらにストラテジーは「Mirror Trader」標準搭載の約500種類に加えて、国内で実績のあるストラテジープロバイダー各社のストラテジーを追加搭載しています。世界中の優れたパートナー企業との連携により、シストレ24では、最高水準の性能を兼ね備えたFXシステムトレードを無料でご利用いただけます。

本社所在地 : 東京都港区西新橋一丁目6番21号 NBF虎ノ門ビル
代表者 : 代表取締役社長 川路 猛
資本金 : 59億6,508万円
設立 : 昭和35(1960)年8月10日
上場市場名 : 大証 JASDAQ(コード:8709)
事業内容 : 金融商品取引業
登録番号 : 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第26号
加入協会 : 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
URL : http://www.invast.jp/

【リスク・費用などについての重要事項】
本取引は、取引通貨の価格および金利等の変動により損失が生ずるおそれがあります。また、スワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。当社は、必要証拠金率が一定水準以上となった場合、全建玉を自動的に強制決済(ロスカット)いたしますが、本取引は、預託すべき証拠金額以上の取引が可能なため、急激な相場の変動等によっては、証拠金の額を上回る損失が発生するおそれがあります。
■売買手数料は、新規注文・決済注文ともに無料です。
■本取引は、通貨ペアの売付けの価格と買付けの価格に差(スプレッド)があり、相場急変時等はスプレッドが拡大する場合があります。
■証拠金は、時価評価額の4%の額(円換算額)で、証拠金の25倍までのお取引が可能です。
(平成24年12月1日現在)
【シストレ24に関する重要事項】・「シストレ24 Mirror Trader」(以下「本サービス」といいます)は、お客様がストラテジーを選択し、選択したストラテジーの設定したシグナルにしたがって自動売買を行うことができる取引システムです。また、お客様の裁量により、手動売買を行うことも可能です。・ストラテジーの過去の運用実績は、将来の運用成績を保証するものではなく、相場の状況によっては、過去の運用実績を大きく下回るおそれがあります。・本サービスは、当社が正確性・確実性を期すよう努めておりますが、完全性を保証するものではありません。また、予告なしに情報および内容を変更することがありますのでご注意ください。・本サービスの利用によって生じた損害(パソコンやネットワークに生じた損害を含み、損害の種類を問いません)やその修理費用等に関して、当社は、一切責任を負いませんのでご了承ください。・本サービスは、ストラテジー提供者より当社が提供を受け、お客様に提供している商品であるため、ストラテジー提供者および当社が本サービスの提供を休止または廃止した場合には、ご利用が継続できなくなります。この場合、本サービスをご利用いただけなくなりますのでご注意ください。また、ストラテジー提供者または当社の判断により、利用されていない個々のストラテジーが削除されることがあります。

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