「糖質のとりすぎは肥満だけでなく、もの忘れリスクも」「むやみな減塩はかえって体に悪い」!? 常識を見直す最強の食事術とは…

PR TIMES / 2018年8月9日 11時7分

がん、心疾患、脳卒中、認知症、肥満は自力で防ぐ。アンチエイジングの権威・Dr.白澤が説く「病気にならずに健康寿命を延ばす食事術」決定版!『図解 名医が教える 病気にならない最強の食事術』発売



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超高齢社会の日本において、病気にならずに「健康長寿」(健康で自立した生活を送ることができる状態)を実現することは大切です。しかし近年、平均寿命は延びても健康寿命との差が広がっています。この健康寿命には毎日の食事が大きく関係しており、「健康寿命を延ばす食事」を取り入れ、「健康寿命を縮める食事」をいかに減らすかがカギ。本書は、健康寿命の権威・白澤卓二医師監修のもと、食を見直し、健康で長生きできる体を手に入れるための最新の食事術をまとめた一冊です。


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【本書の概要】
『図解 名医が教える 病気にならない最強の食事術』
監修:白澤卓二(白澤抗加齢医学研究所所長 お茶の水健康長寿クリニック医院長)
扶桑社ムック AB判 
定価:本体900円+税
発売日:株式会社扶桑社
ISBN:978-4-594-61309-9
URL http://www.fusosha.co.jp/books/detail/9784594613099


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【著者プロフィール】白澤卓二(しらさわ・たくじ)
医学博士。白澤抗加齢医学研究所所長。お茶の水健康長寿クリニック院長。米国ミシガン大学医学部神経学客員教授。1958年神奈川県生まれ。千葉大学医学部卒業、同大大学院医学研究科博士課程修了。東京都老人総合研究所病理部門研究員、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダー、順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授(2007年~15年)を経て、現職。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。著書、監修所、訳書はベストセラー多数。

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