Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオ アートソックスレーベル「TabioARTS」第4弾 アーティスト・岩田小龍さんデザインの靴下が登場

PR TIMES / 2014年2月18日 12時1分

2014年2月21日(金)より販売



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、ジャンルの垣根を越えて様々なアーティストが靴下をデザインするアートソックスレーベル「TabioARTS」の第4弾商品として、アーティストの岩田小龍さんデザインの靴下を販売します。


■「TabioARTS」及び岩田小龍さんデザインの靴下について
 「Tabio ARTS」は、ソックス・ファッションにこだわりを持つアーティストに、アートの力でソックスをよりアピールするレーベルです。様々なジャンルで活躍するアーティストに、グラフィックデザイン・フォトグラフ・イラストレーションなど自由な表現方法で靴下をデザインしていただきます。
 今回は「TabioARTS」の第4弾として、アーティストとして世界的に活躍する岩田小龍さんがデザインした靴下を2月21日(金)より販売します。

<岩田小龍さんのコメント>
描きたいと思った絵を描いています。気に入っていただけたら幸いです。


発売日: 2014年2月21日(金)より販売開始
価格: ¥2,940 (税込)
サイズ: 25~27cm
販売店舗: Tabio MEN SHIBUYA STORE、Tabio 表参道ヒルズ店、
        TabioGARAGE ルミネ立川、Tabio HOMME 京都寺町店、
       Tabio オンラインストア、ZOZOTOWN
※詳細は、「Tabio ARTS ( http://www.tabioarts.com/) 」にて、2/18以降、順次アップ予定


岩田 小龍
1974年大阪府生まれ。ロイ・リキテンスタインに憧れて、2004年に単身ニューヨークへ。これまでローリング・ストーンズやポパイ、NYの街で身近にあるビール缶やミルクパッケージ、花などをモチーフに制作し、日本でも個展、アートフェアで作品を発表。
独特の色彩感覚と大胆な構図は、見るものに目新しさだけでなく、心地良ささえ感じさせる。現在もニューヨークを活動の拠点としている。


 タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれています。Made in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。


■タビオ株式会社
タビオ株式会社は 1968 年に創業し、45年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に291店舗(2014年1月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名 ) タビオ株式会社
創業 ) 1968 年3 月
代表者 ) 代表取締役社長 越智 勝寛
本社 ) 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店 ) 渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F
事業内容 ) 靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセットの展開、
        フランチャイズチェーン 靴下屋の展開
ホームページ ) http://www.tabio.com/jp/
リリースURL ) http://www.tabio.com/jp/corporate/news/2816/

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