ライフネット生命保険、新商品「じぶんへの保険プラス」販売速報

PR TIMES / 2012年11月7日 19時5分



  ライフネット生命保険、新商品「じぶんへの保険プラス」販売速報

  申込者の84%が終身医療保険「じぶんへの保険」とセットで申し込み
       新しい医療保険の入り方を若い世代が支持
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 ライフネット生命保険株式会社(URL:http://www.lifenet-seimei.co.jp/ 本社:東京都千代田区、代表取締役社長:出口治明)は、2012年10月2日に発売した医療費負担連動タイプの新しい医療保険「じぶんへの保険プラス」(がん・先進医療保障付き)の10月末時点の申込データをお知らせします。

■申込者の84%が終身医療保険とセット申込、新しい医療保険の入り方を若い世代が支持
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・10月2日の発売以降、全申込者の36%が「じぶんへの保険プラス」を申込
・申込者は20代が22%、30代が48%、40代が24%、50代が5%
・申込者は71%が男性、29%が女性
・申込者の月額平均保険料は2,458円
・申込者の84%が終身医療保険「じぶんへの保険」も同時に申込
出所:当社全申込者データ(10月2日~10月31日)


 「じぶんへの保険プラス」は、昨今のわが国における医療の状況や当社に寄せられたお客さまの声にもとづき、10月2日に当社が発売した新商品です。公的医療保険における医療費の自己負担分に連動(※)して給付金を支払うという新しいタイプの医療保険であり、この保険により、加入契約者は医療費の自己負担分を軽減することができます。また、がんや先進医療に対する保障も付加されており、がんの場合は診断一時金100万円に加え、継続治療1年ごとに100万円が給付されるなど、医療費に対する幅広いニーズに対応できます。
※給付金額は、公的医療保険における医療費の自己負担分と完全に一致するものではありません。

 申込者データから、今回発売した新しいコンセプトの医療保険が、当社の他商品と同様に20代~40代の若い世代に支持されていることが明らかとなりました。また、申込者の84%が終身医療保険「じぶんへの保険」にも同時申込している事実から、定期療養保険と終身医療保険をセットで加入するという、当社が提案する新しい医療保険の入り方が若い世代に受け入れられています。

 今後も、「保険料を半額にして、安心して赤ちゃんを産み育てることができる社会を作りたい」という起業の思いと、「正直に経営し、シンプルでわかりやすく、安くて便利な保険商品・サービスを提供する」という当社のマニフェストを軸に、お客さまの期待と信頼に応えるとともに安心をお届けできるよう、邁進してまいります。


■「じぶんへの保険プラス(がん・先進医療保障付き)」の特長
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・入院日数、入院・通院に関わらず、公的医療保険制度の自己負担分をカバー
・さらに、通常の入院・通院に加えて、「がん」「先進医療」にも対応
(「がん」:診断一時金100万円+継続治療1年ごとに100万円、「先進医療」:技術料同額)
・若い世代の保険料を安く抑えるために、10年定期タイプを採用
・インターネット販売ならではのお手頃な保険料を実現
(例:30歳男性の月額保険料は1,499円、30歳女性は2,207円)
・PCでも、モバイルでも。申し込みはインターネットで24時間いつでも受け付け

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◆ ライフネット生命について URL: http://www.lifenet-seimei.co.jp/

 ライフネット生命保険は、相互扶助という生命保険の原点に戻り、「正直に経営し、わかりやすく、安くて便利な商品・サービスの提供を追求する」という理念のもとに設立された、インターネットを主な販売チャネルとする新しいスタイルの生命保険会社です。インターネットの活用により、高い価格競争力と24時間いつでも申し込み可能な利便性を両立しました。徹底した情報開示やメール・電話・対面での保険相談などを通じて、お客さまに「比較し、理解し、納得して」ご契約いただく透明性の高い生命保険の選び方を推奨し、「生命(いのち)のきずな=ライフネット」を世の中に広げていきたいと考えています。

◆ 会社及び商品の詳細は http://www.lifenet-seimei.co.jp/ をご覧ください。

◆ 株主・投資家向けの情報は http://ir.lifenet-seimei.co.jp/ をご覧ください。

◆ 本件に関するお問い合わせ先:03-5216-7900
  広報: 吉川、関谷
  IR : 堅田、近藤
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