1年を通じて、ユーザーにもっとも高く評価された製品は!?『価格.comプロダクトアワード2012』を発表!

PR TIMES / 2013年2月12日 15時43分

~厳しい市況が続いた2012年、消費者の支持を集めたのは、逆境下においても新たな価値を生み出した製品~

2013年2月12日(火)、『価格.com』では、掲載されている製品の中から、2012年1年間を通じてユーザーにもっとも支持された製品を選出する『価格.comプロダクトアワード2012( http://kakaku.com/productaward/ )』を発表しました。



株式会社カカクコム(東京都渋谷区 代表取締役社長 田中実 東証コード:2371)は、同社が運営する購買支援サイト『価格.com( http://kakaku.com/ )』において、2013年2月12日(火)、『価格.com』に掲載されている製品の中から、2012年1年間を通じてユーザーにもっとも支持された製品を選出する『価格.comプロダクトアワード2012( http://kakaku.com/productaward/ )』を発表しました。

特設ページにおいて、受賞製品に対してユーザーから寄せられたレビュー(評価)や、各製品のランキング推移とともに、大賞受賞メーカーよりいただいたコメントなども掲載しています。

2012年度の結果を見ると、多くのユーザーの支持を集めた製品は、厳しい市況にあっても、消費者に新たな価値を提供した製品であることがうかがえます。
特に大賞受賞の7製品においては、従来にはなかった斬新な魅力を持つだけでなく、ターゲット層を絞り込んだうえで機能を高めた製品や、流行に左右されず基本性能を着実にブラッシュアップさせた点が、ユーザーの高い評価を得たようです。

【『価格.comプロダクトアワード2012』 概要】
■ユーザーの声をもとに製品を選出!
POSデータなどをもとにした販売数や販売額、専門家や著名人による選出などとは異なり、価格.comユーザーによる製品レビューやクチコミ情報などのデータを独自にポイント集計し、各賞を選出しています。
2006年8月に上半期集計による結果を発表したものから始まり、年間アワードとしては、7年目を迎えます。
※レビューやクチコミ数が一定数に満たない製品、発売時期が2012年ではない製品は、評価内容に限らず選考の対象外となります。

■対象カテゴリ・部門
価格.comの取扱い製品分野において、特に高いアクセスを誇る「パソコン本体」「パソコン関連」、「AV家電」、「生活家電」、「カメラ関連」、「携帯電話」、「自動車関連」の7カテゴリ92部門が対象。人気製品や定番製品から、通好みな製品まで数多く網羅しています。
集計対象期間:2012年1月~12月

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